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2007年06月14日
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2006年03月23日
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前行ったキムシノのファンクラブ限定ライブ。
一月末。24だか25だか。
今更感が漂う中軽く感想を。
んー。
なんていうかね。
あれよ。
クローズドなライブだからああいうのはありですね。
ライブっていうかみんなと一緒に遊ぶ感覚ですね。
フェザーのライブに行くのと同じような感じで。
ああいうのはたまにやれればみんな喜ぶんじゃないかなー。
実際にやれるかは別ですけど。
そういうわけで、まあ、演奏面だとかはお察しくださいなわけですが、今回一番よかったのが最後の曲のドラム。
特に後半部。
あの感覚はCDでは味わえない、ライブだからこそのものですね。
ライブに足を運んでああいうのを聴かせてもらえると幸せになれたりしますね。
メジャーでやって行くにはいろんな困難があるでしょうけど、乗り越えて成功してもらいたいものです。
投稿者 邑波。 : 13:30
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2006年01月03日
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超今更なんですけど、前回キムシノライブについて書こうかと思います。
前々から書こうと思っていたんですが、延び延びになっていたんですけど。
あれ、いつだったっけかな。
2005年11月?10月?もうおぼえてねぇ。_| ̄|○
まあ、本題に。
書くのが遅くなったので、すさまじく今更感があるんですけど、セクシー正式メンバー入りおめでとうございます。
で、今回(っていってもまあ今までの間にたくさんライブこなしているんでしょうけど)は全体的に大人な雰囲気で仕上がっていました。
ジャズのフレーバーを加えてあって、おいしくいただきました。
スパイスがふってあるのもおいしくいただけるんですが、それとはまた違った感じで、それでいて個人的に好みであったりもします。
新曲のカップリングの方だっけかな?カップリングって言うかダブルA面だったかと記憶してますけど、そっちはかなりイイ曲でした。
なんか変拍子が入っていた気がしますが、いかんせん、時間がたって記憶があやふやなわけですけど、ああいうのはぐっときます。
そういうテクニカルなものを入れればいいっていうわけでは当然ないわけですけど、そういうものはやはり聞いていてはっとさせられますから、それが曲の中に溶け込んでいるとやはりおいしいです。
それはスパイスですね。
DreamTheaterのレベルになると、もう気が狂ってきますが、まあ、それでもやはり好きだったりするんですけど、なんていうか、いいっていうよりも、すげーって圧倒されるんですよね。
奴らの本当にすごいところは、その中でいろいろな変化を起こして、そこにたとえば四季を織り込んだりすることができるところだったりするんだと思うんですけど、まあ、ドリムシの話はいいや。( ´ω`)
でまあ、演奏は初っぱなキーボードから音が出ないトラブルなんかがありましたけど、やはり全体的なレベルっていうのは高いですね。
もう今更言うこともないんですが、それでもあえて言うところは、違った側面を見てみたいっていうところくらいなもので。
でも、静によって作り出すことができる雰囲気ってのも今回は味わえました。
あとこんなんあったらいいなーとか思うのは、なんのひねりもない、ストレートなインパクト。
そんな話を短くですけれどもちょろっと話したような気がします。
いやね、打ち上げ、もう体力が無くて、死にそうだったんですよ。
そんなわけであまりろくすっぽ話してない気がしましたが。。。
まあ、それはいいとして、たとえばミスチルのシーラーカンスみたいな。
でも、そのバンドの色っていうものがあるわけで、一視聴者(?)としてはいろいろな側面を見てみたいと思うけれども、あまりいろいろやることでアイデンティティが失われるんじゃどうしようもないわけで、さじ加減が難しいところでしょうし、何より本人たちがやりたくないことはやる必要性が全くないですしね。
こうやって離れたところから言いたいことを言うのが趣味です。:p
なんか話がずれましたけど、まあ、ぶっちゃけもう技術云々なんてどうでもいいわけで。
というか、そんなことをいうようなレベルでもないのはみんなが知っているでしょうし。
でも、そんななかで、やはりVo.ののびが顕著だったように感じました。
まだ完全に自分のものにできていないかな?とか思いましたけど、うまくなっていました。
Gu.正式メンバー決定で、Gu.のバンド内でのありかたがこれからどうなるとかなかなか興味はあるところです。
既存の曲ってやっぱり今までの環境の中で作られた曲で、そういった意味じゃこれからの曲の中でそれが見えてくるのかなぁ。
でも、正式もサポートも分け隔て無く接するような人たちだと思うし、そういった意味じゃこれからも今まで通りなのかな?
ああ、そういや、いつのまにかストラト用意していて。
いつだかのストリートで気づいたんですけど、まあ、気合い入ってるなぁ、とは思ったんですけど。
素直に調和させるなら、ストラトの方がやっぱりいいって方向になったのかな?
まあ、一人で妄想しています。
そして、思ったこと。
これで、もう、いいかなと。
なにがいいかってーと、まあ、憚られるところがあるんですけど。
結構昔から、ある意味趣味として、インディーズのバンドがメジャーになっていくのを見るところがありまして。
で、キムシノを初めてストリートで聴いたとき、これはもしかするとって思って。
そしてライブハウスへ足を運んで。
音響がまずくてもう一度聴かないとと思い。
そしてワンマンへ。
こりゃいけるんじゃないかなって思って。
でまあ、またちょこちょこ顔出して、この間のワンマン。
そろそろ御馳走様を言う頃合いに感じたんですよね。
それは、もう飽きたんじゃなくて、もう満足したってことで。
実際にメジャーいくまで見ててもいいんですけどね。
うまくいえないけど、個人的に頃合いなわけです。
だから、お金があって時間があったときにはまた見に行くこともあるかもしれませんけど、次のライブがいつとかチェックしてないし、あのライブ以降、公式サイトも開いていなかったりします。
まあ、いまいちまとまってないんですけど、そんな感じです。
これでメジャーいかなかったらかなり予想はずしまくりではずかしいので、メジャーいってくださいね。(*ノノ)
以前大言したこともありますし、はずすと個人予想記録が途絶えます。
そしてここを見ている人。
キムシノ見たこと無かったら一回行ってみるといいですよ。
明るく楽しく元気よくっていう感じで、落ち込んだりしたときにはうってつけだと思います。
投稿者 邑波。 : 17:58
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2005年11月08日
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えーとですね。
12日、木村至信BANDのワンマンライブ。
情報はこっち。
で、FFのライブが26日。
来たい人、例のごとく適当に連絡くださいませ。( ´ω`)
投稿者 邑波。 : 22:37
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2005年08月31日
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いきましたが。
なんかいろいろと大変でした。
横浜駅の相鉄口の方に、よくストリートライブをやっているスポットがありまして、そこでやる予定だったんですが、セッティングをしている最中にポリから警告が。
でまあ、無視してやろうと思いきや、別のバンドの方が音出してたら、ポリ三匹が。
さすがに無理でしょう、ということで、場所を移動してやることに。
で、移動先は山下公園ということで。
ライブが始まるまでにビールがなくなってしまったわけですが。
まあ、それはさておき、時間はかなり遅くなりましたが、ストリートが始まりました。
でまあ、よくよく聴いてみると、一曲一曲がやっぱりよく作り込まれてる感が。
メロがABC(A)BCD(B)CCとかのよくある曲構成がまあ多いのはそうなんですけど、どっかしらで違うスパイスが入るんですよね。
前回の横浜ストリートで聴いたときよりも曲のバリエーションが多くて楽しめました。
ただ、やはり惜しむらくは、三曲ワンセットな点。
人が集まりはじめたところで終わっちゃうので、客が散っちゃうんですよね。
でも、Voののどのことを考えると、それ以上は少々問題があるようで。
そこは致し方ないところがあるようです。
それでも以前の横浜ストリートより残っていた人はいて、そういった意味では、結果的に、横浜の駅前でやるよりも山下公園という選択肢はよかったんじゃないかとおもいます。
中にはカップルで男の方が離れようとしたところを、女の方が引き留めたりする場面もありで、いわゆる一見さんにそこまでさせるっていうのはたいしたものです。
さて、次いくときは11のワンマンかな。
ああ、でも9/10にまた横浜ストリートするようで。
まあ、そのあたりは適当に。
投稿者 邑波。 : 18:56
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2005年08月24日
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NAO さんのライブリベンジということでいって参りました。
まあ、うだうだ前口上並べても仕方がないので感想を。
とりあえず、SCU がもう書いているのでリンク。
ある意味、今回は前回の確認という意味合いでいったところがあります。
あの人をみてみたいと思った理由、惹かれる部分があった理由というものをちょっと整理したいと思います。
強烈なエネルギー、そのエネルギーは悲壮な風をまとい、それゆえにこわれてしまいやしないかと思わされるほどのもの、それがおそらく一番の理由なのかなと。
それを確認することが一つだったわけです。
そして、それは確認することができました。
そして本題。
ありがとうという言葉一つとってみても、いろいろなありがとうがあります。
思わず笑みの浮かぶようなありがとう、社交辞令のありがとう、ほっと安堵するありがとう、涙のこぼれてしまうありがとう。
そんないろんなありがとうを使い分けることができればいいなと思います。
まあ、これはあくまで一例ですが。
要するに、ヴァリエーションの問題をさしているわけですが。
でまあ、前も書いたかもしれませんが、それは今すぐどうにかなるっていうわけじゃないので、長い目で眺めていきたいと思います。
やさしくて暖かく包み込むような歌、わくわくするような歌、楽しくなるような歌、胸の張り裂けそうな歌、いろんな側面の NAO さんがみられるときがくるといいな、と。
で、それとは別の観点から。
キーボードを他の人に任せて歌に専念するというスタイルはよい方向だったんじゃないかなと思いました。
ただ、そういったスタイルをとるなら、クリックを聞きながらやってもよかったんじゃないかと思います。
ちらほらとずれがね。(ノ∀`)
でまあ、細かなミスもつっこみはじめるとキリがないですし、そこは練習でカバーするしかないので、そんなところですね。
ちょっと間を開けてまた見に行こうと思います。
で、また気になるバンドっていうかなんていうか。
WO っていうバンド。
もうね。
うますぎる。・゚・(ノД`)・゚・
つっこみようがないです。・゚・(ノД`)・゚・
CD 売ってなかったんで買えなかったですが、こんどかってみようかなと。
とにかくすごかったです。
もうそのくらいしかいいようが。
至信さんより歌うまいです、ぶっちゃけ。
ただ、同時に感じたこと。
歌に人を引き込むためには歌唱力も大事ですが、それだけじゃないということ。
投稿者 邑波。 : 20:36
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2005年07月25日
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前々からいってましたNAOさんのライブ。
結局いけませんでした。
チケット三枚お願いしたのに、地震のせいでどうにもたどり着けず。
詳細はこっちとかこっち参照で。
ああああああああああああああああああああああああああああああああああ。
もおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
って感じです。
あの絶妙な嫌がらせのタイミングであの地震。
渋谷で立ち往生していて、でもまだ今復旧すれば間に合うってんで粘ったんですが、銀座線がかろうじてうごいたので赤坂見附まではいったのですが、南北線も半蔵門線も結局動かず、都営新宿線もさっぱりで、結局20時にギブアップ。
JRも山手線の内回りしか回復せずでもうだめでした。
来月リベンジを誓います。
でも、来月はライブが月曜日なので、SCUとshime-zの人が来れるかどうかは不明なんですが、都合がつけば是非とも。
投稿者 邑波。 : 00:37
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2005年07月12日
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この間の木村至信バンドのワンマンの感想をかかなきゃということで。
えー、先に謝っておきます。
途中からただの酔っぱらいでした。
まあ、誇張はあったかもしれませんが嘘は言ってないと思います。
たぶん。
で、酔っぱらいついでにいわないでいいことまでべらべらとしゃべった気がします。
まあ、所詮酔っぱらいなので許してやってください。・゚・(ノД`)・゚・
あ。
あと、もし当事者の方々がごらんになる場合、先にこちらをご参照くださいませ。
で、本題。
ライブ当日は見事に雨。
雨嫌いなんですよね。
雨が降ってたら会社休みます級に。
いや、会社行ってませんけど。
まあ、それはともかく、ライブに行ったわけです。
SCU は仕事でこられないという罠にはまっていたので、取り置きのチケットを別口の友人に回し。
取り置きしてもらってこれないとかなると申し訳ないところだったので、助かりました。>別口の友人
でまあ、shime-z の人は予定通りこられまして。
無事ライブ会場突入できたんですが、想像以上に混雑。
全力で座ってまったり聞いてようと思ったのですが、そんな余裕は全くなく。
そんなさなかライブが始まったわけですが、まず音量バランスがこの間とは全然違い。
この間見たのは横浜 7th Avenue でのことだったのですが、そのときのエントリーでは書かなかったのですが、非情に音量バランスが悪かった。
全体的にでかすぎで、例の女の子(7th のライブに行った人はわかるでしょう)は耳を押さえて走り回る始末。
ボーカルの声が楽器の音に押さえ込まれながら、隙間を通ってやっと到達するような状態になっており。
それでも PA さんが途中で修正入れてのレベルで。
それと比べてやはりワンマン、バランスがばっちりでした。
で、今回発見だったのはドラム。
前回の印象としては、職人的な印象を受けており、縁の下の力持ち的な役割を担っているように感じていて、それは今回のライブでも途中まではやはり同じ印象をもって聞いていたのですが、コラーゲン云々っていった後の楽器パフォーマンスのところで見せたドラムは、それまでのイメージをひっくり返すもので。
やんちゃ坊主って感じのイメージ。
曲としてそういうイメージのものはまだ聞いたことがないのですが、あのイメージでたたく曲なんかがあれば、バンドとしてのバラエティを増やせるんじゃないかな、と思いました。
で、ベース。
やっぱ難しいフレーズはじきまくってるなぁ、と。
打ち上げの時に面と向かっていっちゃったので書きますと、ああいうベースは決して悪くないと思うのですが、メリハリをつけた方がもっと映えて聞こえるんじゃないかな、と。
いうなれば静と動。
今のベースは常に動に聞こえて、それはそれで楽しいと思うのですが、「おっ」って思わすような瞬間を作るのなら、そのためのギャップを用意しないといけないんじゃないかと。
でも、この辺は難しいところで、個人的嗜好がかなり入っているような気がするので、そういう風に思う人もいる、くらいがいいのかもしれません。
ギターはアフ(ry
いやね、あのキャラは反則的ですよね。∩( ´Α`)
演奏がどうこう以前の問題として。
演奏面じゃ正直あんまりいうところがないのですよね。
あのキャラの割に実は職人肌なギターなので。
職人肌の場合、正確性とかの向上くらいしか思いつくところがなく。
適度にスパイスも入れてるしで。
7th の時のエントリーでコメント入れなかったのはそういう理由からだったりします。
で、ボーカル。
オレが聞いたなかで一番のどの調子がよかったんじゃないでしょうか。
でもねー。
まだできるね。
まだまだ全然いけますね。(・∀・)ニヤニヤ
一番のびしろ持ってるのはここだと思ってます。
もっと人を楽しくさせたり、もっと人をしんみりさせられる歌を歌えるはず。
でも、それは一朝一夕でどうのって話じゃないので、長い目で見ての楽しみとして。
今でもとても歌はうまいし人に伝わるものをもってるけど、五年後にはもっとすごくなってるはず。
で、ライブ全体としては、やっぱうまいですね。
盛り上げるアレンジがばっちり。
引っ張りどころがっちりで観客をうまく運ぶ作りで。
7th の時と比べてユニゾンを意識した感を受けました。
ライブだとアレンジのしようによって、全然盛り上がりが違いますからね。
ああいうの聞くと、うまいなぁ、と思います。
そんな感想を持ったライブでした。
ちなみに、今回のライブは L@N AKASAKA のレコードを更新したそうで。
次のワンマンは 11/12 だったっけかな?
箱のスケールが大きくなってのワンマンです。
箱埋まったらまた大きくなるそうで。
打ち上げでいろいろな人と話しましたけど、明け方はちょっとかなりやばめでした。
なんていうか酔っぱらいすぎ。(;´Д`)
女の落としかた教えてやるってのに対してそれなら別に教えてもらわなくてイイとかいったそうな。
いわれてみればいった気がします。
ああ、教えてもらえばよかった。(ノ゚ロ゚)ノ
---
07/19 追記
一緒に行った shime-z も感想を書いております。
というか、最近、毎日のようにやっていたことも滞りがちで。
投稿者 邑波。 : 08:59
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2005年06月18日
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先日のライブのエントリーでわざわざコメントをいただきまして。
木村至信さん、NAOさん、どうもありがとうございます。
こういう、客との距離の近さがインディーズの魅力ですよね。
でも、正直、反面、恐縮しまくりで。(ノ∀`)
ほら、人間、自分の関係ないところならいくらでも大きなこといえたり。(ノ∀`)
でもまあ、ライブを見に行ったら、コメントする価値があるバンドだと思ったら、それについて言及することは続けるでしょう。
否定的見解を結構書いたり、打ち上げなんかがあったりすると、直接言ったりするようなタイプな人間なわけですが、それは価値を認めた上でのことなので、その辺酌量してくれたりすると幸いです。
いいところをいいって言うのはそれはそれでいいと思うのですが、もっとこうだったらいいのに、っていう意見がもしも参考になれば、と思って書いています。
いいっていってくれるリスナーはほかにたくさんいるでしょうし。
もちろん、オレの意見は個人的見解ですし、プロでもなんでもない、ただの一人の一般のリスナーなわけで、「あーそうかも」って思うときもあれば、「んーそれはちょっと」っていうときもあると思いますし、ぶっちゃけはなからどうでもいいってのもあるかもしれませんが、それはそれ。
こういうあまのじゃくっぽいリスナーがいてもいいんじゃないでしょうか。( ´ω`)
投稿者 邑波。 : 22:17
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2005年06月16日
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2005年06月15日
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立て続けに木村至信バンドのエントリーになっていますが、今度、木村至信バンドがワンマンライブを@LAN AKASAKAでやります。
前売りだと 2000 円なので、お得です。
オフ会板に書いておくので、興味がある方、そちらの方へ書き込むなり直接オレとコンタクトとるなりしてください。
投稿者 邑波。 : 00:59
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2005年06月14日
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| ■木村至信バンド Live@横浜 7th Avenue#2005/06/13 |
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でまあ、わざわざさかのぼってエントリーしたのには理由がありまして。
昨日、木村至信バンドのライブを見に行っておりまして。
前回の感想をふまえて今回の感想を書こうと思った次第です。
ちなみに、元々、木村至信バンドの感想を書こうと思っていたんですが、タイミング悪くマシンが逝ったので、それでエントリーが遅れたわけです。
今回行ってきたのは横浜 7th Avenue。
7th なんて行くの、ヴィジュ系全盛期以来ですよ。
今回は女性ヴォーカルの 4 バンドタイバンということで。
お目当ての木村至信バンドは出演予定時間帯から推測するに、3 番目だな、と。
なにはともあれ、チケ買うからには全部聞かないともったいないので、最初から見に行きました。
で。
4 バンド全部の感想を書いているとえらいことになるので、2 つに絞ります。
まず気になったのは Nao さんというソロの方。
DTM とキーボードを使って歌うというスタイルです。
なんていうんでしょう。
たぶん、歌に関してはものすごく不器用なんじゃないでしょうか。
ここではうまく抜いて、ここでは強くとかってんじゃなくて、本当に全身で歌っているような、そんな印象を受けました。
歌詞の一つ一つに、それこそもうひたすらに思いを込めて。
そういう歌い方故に、非常に "危うさ" を感じる歌声でした。
そして、オレはそういう "危うさ" を持つ歌声が好きです。
女の人ってのどぼとけを意識することってあんまないんじゃないかと思いますが、のどぼとけを上にあげてのどと鼻で歌うような感じの歌い方に見受けられましたが、そういう歌い方って、安定した歌声を出すのは難しいんですよね。
ほら、あごを前に出して歌う人と、引いて歌う人がいますよね。
それって、無意識にのどぼとけのコントロールをしているのが多々あるんじゃないかと。
特に高音域だと顕著にみられますよね。
で、なもんで、うまいかって言われると、少々困ります。
が、オレは好きな歌声です。
ってなことを一曲目で感じて聞いていたわけですが。
でも、歌って、うまいからどうこうじゃなくて、やはり、人を引きつける歌声をしてるのかってのが一番大切だと思います。
声帯を使って正確に音を出すことが大事なんじゃなくて、"歌う" ことが大切なんだと思います。
えーと。
Nao さんがここをみるかどうかわかりませんが、結構辛辣な意見を書いたの、オレです。
マイナー調云々ってやつ。
CD 買ったら、アンケート記入してけろって言われたので書いてしまいました。
今回たまたまだったのかもしれませんが、マイナー調の曲が連続していました。
マイナー調ばかりが続くと、一曲一曲がよかったとしても、やはり単調に感じてしまいます。
それって非常にもったいないと思うんですよね。
メジャーの曲を作るのって、マイナーより全然難しいと思うわけですが、是非ともやってもらいたいなぁ、と。
で、もう一つは木村至信バンド。
もうね、ストリートと全然違いますね。
ドラム、タイトないいドラムたたきますね。
ああいうドラムは好きです。
ベース、そこまでがんばる必要があるのか?ってくらいやたらと難しいフレーズを弾いていたような気が。w
でも、いいリズム帯だと思いました。
トータライズしたときのバランスはしっかりしてますよね。
ギターはアフロで FA。(・∀・)
ボーカルは相変わらずうまいですし。
ステージパフォーマンス等々トータルにみて今回の 4 バンドの中では格が違いました。
最初、キーボードが爆音でびっくりしましたが、PA さんが調整してくれたようですし。
ただ、一つ気になったのは、ボーカルを見せるという意識がもしあるのなら、楽曲の音量バランスを全体的にもう少し下げた方がよかったと思います。
そのあたりはバンドのスタイルがあるので、何ともいえないですけど。
あ。
あともう一つ。
「あなたとわたしでさ、明日のために、バンザイ!」
を思い浮かべる曲があり、ちょっとおもしろかったです。
あ、まだあった。
部分転調や瞬間のブレイクなど、飽きさせない工夫が見受けられ。
そのあたりもやはりレベルが違うな、と感じさせられました。
最後に。
木村至信バンドをみて先頭ではしゃぎまくってる少女の図。

投稿者 邑波。 : 16:37
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えーと。
5/16 頃でしょうか。
→の友達の通称さーちゃんに→が誘われて、オレもついて行くことになり、とあるバンドのストリートライブを見に行きました。
話にきくところ、さーちゃんはもはや追っかけ状態ということで、すごくいいから見に来てって感じで誘われた模様です。
でね。
オレの中で、追っかけする子って、男女問わず、痛いのが多かったりするイメージがあるのですよ。
で、肝心の対象がしょぼいっていうパターンが王道っていうイメージも。
ヴィジュアル系全盛期の女の子とか、モーオタの野郎とかみてきているので、正直期待せずにいったわけです。
横浜のストリート予定場所に到着すると、別のバンドがストリートをやっておりました。
で、なんか、違和感が。
数曲やってはしばらく休憩し、また同じ曲をやって休憩し、を繰り返してるんですよね。
オレの中でのストリートのイメージは全く違ったもので。
オレは主に新宿や渋谷でストリートをみてきているのですが、そこでのストリートってのは箱でのワンマンみたいに、そのバンドの持っているすべてを出し切るかのように、いろいろな曲を一時間から長いときは二時間かけて演奏するっていうイメージがあり。
でまあ、いい演奏するバンドなんかの場合、あほみたいに黒山の人だかりが形成されたりして、ポリさん登場で散らされて、三十分くらいだらだらしてほとぼりが冷めた頃にまた演奏し始めて、ポリさん(ry
そういうイメージしかなかったので、数曲、おそらく、そのバンドが一番客に聴かせたい曲なんでしょう、それを休憩を挟んで繰り返し演奏するっていうスタイルがあることを初めて知りました。
でまあ、別の場所ではあの、ひのまことがストリートで騎士団を歌っていたりして。
そんなこんなで時間をつぶしていると、お目当てのバンドがやがて登場しました。
木村至信バンドというバンドです。
どういうバンドなのかは全然知らなかったので、少々面食らいました。
先述したように、オレの中では痛いイメージが先行していたのですが、到着した方々を見る限り、痛くない。
でまあ、演奏が始まり、ビールなぞ飲みながらきいていたのですが、これがまたうまい。
バンドカラーとしては結構ポップな感じの印象を受けました。
対象となる年齢層は幅広い感じです。
でもギターはギブソンのレスポールと。
若干ファンキーなスパイスを入れるのにはそういうのもいいんだろうなー、と。
で、ドラムはストリートということで、箱形のたたいたら音が出るやつ、ってなんて言うのかわかりませんが、わかる人はわかってくれるでしょう、それとハットというシンプル構成。
なのでぶっちゃけうまいかどうかよくわからなかったというのが。(ノ∀`)
ベースとの絡み具合は悪くなく、若干のずれはみられましたが、たぶんうまいんだろうなー、という印象。
でまあ、オレの中でのバンドのあり得べき姿というものがありまして、一般的に考えて、リスナーがもっとも聞くパートっていうのは、やはり Vo. だろうと。
そういった意味で、ほかのパートは Vo. をいかに引き立たせるかっていうのが役割で、あくまでもメインディッシュではないと。
でも、隠し味やスパイスがあると、料理はよりおいしく食べられますよね。
その辺のバランスが一番大切なんじゃないかな、と思います。
まあ、そのあたりは、普遍的なものじゃなくて、メインディッシュが二つある場合もあれば、Vo. がメインディッシュじゃない場合もあるので、一概にはいえないことなんですが。
そんなわけで、リズム帯は箱でじっくり聞こうと思って、ぶっちゃけ、ちゃんと聞いてなかった気がしないでもないでも。。。
ただ、ちゃんと聞かないで気にならないってことは、それがうまくできてる証拠でしょうね。
ちなみに、演奏スタイルはさっき書いたバンドと似た感じで、数曲やっては休憩いれて、ちょっとレパートリーを変えて数曲やってっていう感じでした。
でまあ、話を聞くと初横浜ストリートライブということだったのですが、客のちりが早いという印象を持ったようです。
オレの中では、演奏が止まって MC もなかったら散るっていうのが常識だったのですが、どうも場所によってその辺は違いがあるようです。
で、そういう背景があってキムシノ BBS に書き込んだ感想が以下のものになります。
・うまい
・歌詞が恥ずかしい
逆に言えば、歌詞を聞かせられるだけの発声と歌唱力が伴っている
・キーボードの音量バランスが悪い(小さい)
・Voののどの調子が悪かった?
・Voの遊びをもっと入れられるようになるといいかなー
・猿の曲のギターはひずみすぎ
スピッツの君が思い出になる前にくらいがちょうど好み
・ベースとドラムは特に感想がないというのが一番のほめ言葉
多少のずれは人間だから仕方がない
1,2 個目はいいとして、3 個目はまあ、うん、小さかったわけで。
4 個目は高音の出方が気になったのででた感想ですね。
5 個目はさらなる極みを目指すなら是非、といった欲張ったものです。
吉田美和のような「遊び」を入れられるともっといいだろうなぁ、と。
そこにいけるだけの歌唱力を持っていると思ったからこその願望ですね。
6 個目は完全に個人的な好みです、はい。(ノ∀`)
7 個目はまあさっき書いたとおりですね。
そんなわけで、木村至信バンド、おすすめです。
投稿者 邑波。 : 15:34
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2005年04月26日
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告知が遅くなってしまいましたが、30 日、組長のバンドのライブがありまする。
奇しくも寿司の日程と重なったので、寿司とバンド両方行く人はなかなかのロングランになります。
で、場所などは以下の通り。
場所:新横浜アリーナ横のサウンドホール
13:00 開演
19:00 終演
6 バンド出演で、組長は二つのバンドででるらしい。( ´ω`)
ということでオフ会板に書き書きしておきます。( ´ω`)
投稿者 邑波。 : 17:14
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2005年04月04日
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→のバンドの、新しいメンバを加えての初めてのセッションがあった。
今回はキーボードが加わり、ドラムが入れ替わっている。
で、キーボードの人は元々 B'z コピーバンド会の人間なのだが、ドラムがこれまた、つい最近まで、B'z ってなに?くらいの人で。
B'z が二人組っていうこともつい最近知ったばかりという。
そんな人への課題曲が 5 曲。
juice, ZERO, OH! GIRL, Out of Control, FEAR というラインナップ。
FEAR は知っている人なら兎も角、知らない人にとっては激しく難しいぜー。(;´Д`)
普通に入るところと、シンコペーションかますところとが、結構不規則に並べられているから、聞き込んでる人なら何となくわかるだろうけど、そうじゃないときついものが。
まあ、それ以前に、全然知らない曲をいきなり 5 曲ってのは大変だろうなぁ、と思っており。
だけど、それ以上に期待を持っていたりして。(´・ω・`)
だからこそ、このスタジオ入りに来たわけだ。
基本的に、だめ出しは組長がやってくれるので、組長がこのバンドに入って以来、スタジオに一緒にはいることは自然と少なくなった。
が、今回はキーボードの追加もさることながら、ドラムの変更に非常に興味を抱き、一緒にスタジオに入らせてもらったのだ。
そしてメンバー全員が集まり、晴れてスタジオ入りを果たす。
初めのうちは、全体の音量調整が主体で、演奏内容も手探り状態といった感じだった。
全体的な音量バランスが決まったとき、やはりドラムのパワーの差を感じた。
以前のドラマーにはよくいっていたのだが、やはりパワー不足が気になっていたのだが、それがまず払拭された。
ギターの音量も、これまで出したことのないほどの音量になった。
といっても、このくらいが普通なわけだけども。
それからの演奏は、前よりも次が、次よりもその次が、といった風に、どんどん良くなっていった。
全体がお互いになじみはじめたのだろう。
で、これがまたしっかりと聞いてきてるなぁ、と感心させられたのは、FEAR のシンコペーション。
本当に初めてなのかってくらいばっちりでびっくり。
で、二回目の ZERO で、思った。
やべー、このリズム帯うまい、と。
こりゃ、次のライブ、楽しみですよ。
個人的には A'z に対抗出来る材料が集まった感触を持ち。
まあ、次でってわけにはいかないだろうけど、将来的にそれはあり得るだろうな、と。
そのうちライブ情報告知するので、その際には是非とも来てくださいませ。
損はしないと思いますよ。
投稿者 邑波。 : 14:28
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2005年03月23日
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昨日は組長が出演するライブがあるということで、わざわざ船橋まで出撃。
shime-z の人も来るといっていたのですが、体調不良な模様で。
で、17:30 からライブということだったのですが、船橋の駅に到着した時点で 17:30 を回っております。
→がえろっこに連絡を取るも、ルーツって店にこいというすばらしい案内の仕方。
交番に行って店の電話番号を調べ、案内をうけて到着。
店に入ろうとしたところ、「順番に案内していますので待っていてください」とのこと。
???(´・ω・`)
ライブハウスで少しずつ人を入れるなんて初めてですが。
まあ、しばらく待ったらどうぞといわれ、中にはいる。
で、受付でチケットの取り置きを探す。
→は程なく見つかったものの、オレが見あたらないんですけど。(;´Д`)
とりあえず、一般料金を支払い、中に入る。
で、組長発見。
組長に、チケットの件を話すと、ゆうはでとっているとのこと。
→の近くに名前があるはずとのことだが。
えろっこは確かに近くにあったのですが、オレの名前が見つからない。
しかし、よくよく見てみる。
foo様
えろっこ様
→様
ゆう様
bar様
なるほど。
たぶん、ゆうってのがオレだなと。
で、なぜか支払った二千円すべてが帰ってくるという不思議な事態が発生するも、気にしない。
チケ台フリーでもドリンクで二人で 1000 円は払うはずなんだけども。
まあ、気にしたら負けです。
んでまあ、どうやらおしていたようでライブ自体はまだ始まっておらず。
なんか知らないけどばっちりです。
で、しばらくするとライブが始まりました。
初っぱな juice です。
で、MC はいったわけですが、どうやらこのバンド、juice という名前らしく。
でもって、初ライブだそうで。
で、今回は三バンドのタイバンらしいです。
ボーカルが一曲目でのどやらかすという、初ライブらしい初々しさが。
ですが、なんとか頑張ってライブをこなしていきました。
声が裏返ることもなく無事終了。
がんがりました。
二つめのバンドはプロジェクト K というユニットでした。
ボーカルとギター二人で、他はすべて打ち込みというスタイル。
で、二人でやっているだけあって結構な実力派でした。
男ボーカルで Real Things Shakes をやって玉砕しなかったのはたいしたものです。
なーんか名前に聞き覚えがあるんですよね。<プロジェクト K
MIDI 屋にそんな名前の奴がいたような気がしたんですが。
でもって、三バンド目はバースというバンド。
個々のレベルは決して低くないんですけど。
まあ、直接ボーカルの人に話したので書きますと、リスナーをもっと意識するべきだと。
オレとかバンド経験のある人間は、いろんなパートの音を拾って味わったりするわけですが、一般リスナーはおおよそボーカルをメインに聴くものだと思います。
そういった意味じゃ、観客の九割はボーカルを一番聴くのではないかと。
すると、バンドとして人に聴かせることを意識するならば、必然的にボーカルを際だたせるような演奏をする必要性があると考えます。(Dream Theater のようなバンドであれば、また違った方向性が生まれるでしょうが)
この間、Feather FREA の新しいドラムと打ち合わせということで、えろっこがうちに新しいドラムをつれてきたのですが、その人が言うには、今日のドラムどうだった?と聞いたときに、よかったんじゃない?という程度の返答が一番のほめ言葉だといっていたのですが、まさしくそういうことが大切なのだと思います。
つまり、渾然と楽曲の中にとけ込んでいることが大切だということです。
その中で、自分独自の色をスパイスとして効かせるのです。
ちなみに、その人、プロのドラマーってのをその時知ったわけですが。
ウヒャ。(・∀・)
今度のスタジオ入り、非常に興味があるのでいってみようと思っています。
とまあ、話が若干ずれましたが、そういった部分を意識したら、ずっと良くなるバンドだなぁ、と思ったので、苦言を呈しました。(打ち上げの時に)
そんな感じでライブは終わり、打ち上げに行ったのですが、これがまた。
意識がなくなりました。(・∀・)
なーんか、やたらと弄くられた記憶があります。
営業モードに突入してサービストークしまくったような。
B'z コピーバンド会でも A'z は結構知名度があるんじゃないかと思うのですが、そのベースのいっちーなんかも来ており、タイバンしましょうとかっていわれたりもしてました。
ピンクちゃん(キーボーディスト)がなんでピンクちゃんなのかを聞いたり。
なんかイロイロとはじけた記憶がありますが、些末は覚えておりません。
気がついたときは、オレと→といっちーの三人で中央線に乗っておりました。
金を払ったのかどうかも覚えていません。
まあ、楽しかったので良かったとします。
家にたどり着いて寝ておきて激しくけだるく今に至ると。
投稿者 邑波。 : 01:25
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