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2006年12月29日
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2006年12月28日
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24時頃レンドルミン投入。
入眠4:30
起床14:00
眠りが浅くてだらだらねちゃったかんじ。
寝過ぎで起き抜けが良くないと。
どうすりゃいいんですかね。
投稿者 邑波。 : 15:25
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2006年12月27日
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22:00
レンドルミンとピレチア投入
4:00頃入眠
11:30
たたき起こされる
しかしかなりきつい。
例の胸よりのどにかけての吐き気アリ。
投稿者 邑波。 : 13:03
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2006年12月26日
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22:00頃ベゲB投入
入眠3:30とか4:00とか?
電話で13:30起床。
睡眠自体は深かった感じ。
起き抜けは若干頭が重い。
が、薬っていうより、おそらく、寝過ぎ。
ただ、やはり作用時間は長そう。
今の自分には強いなあ。
投稿者 邑波。 : 13:34
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2006年12月25日
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18時頃ピレチア投入。
22時頃レンドルミン投入。
入眠27:30
起床6:30
久々に早い。
てか3時間しか眠れてねー。
妙に気持ち悪い。
胸より上。
のどらへんが特に。
変な吐き気。
まだなおらん。
だが眠れん。
投稿者 邑波。 : 09:25
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2006年12月21日
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日々の状況を書くように心がけてみます。
昨日は、ベゲタミンBとテトラミド30mg。
途中でおきていられずダウン。
寝起きは良い感じっていうか、熟眠間たっぷりなんだけども、おそらく薬の残りでカラダが重く結局おきられず。
未だに重い。
効き過ぎです。
たぶんテトラミドだろうなぁ。
投稿者 邑波。 : 18:22
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2006年08月22日
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長らくエントリーを書いておりませんでした。
一部、心配してくださっている方々もいらっしゃるようで。
こんなのにつきあっていただき、ありがとうございます。
なんともいろいろな心身の状態の交錯もある程度収まってきたような気がします。
カラダが思い通りにはいかないものの、ココロは取り戻せてきたような感じ。
脳内の回転は明らかに鈍り、胴回りも鈍り。
イロイロと退化はしておりますが良くなっております。
最近気になるのは、カラダの疲れの抜けなさ。
自転車コイで車屋という蕎麦屋で食してきて、夜は駅近くのいきつけの居酒屋もへじでくだを巻く。
次の日、先日の疲れでもう動けません。
二日酔いではないんですが、とにかく疲労が酷い。
少し動くと、回復までに丸一日から二日ほどかかる状況です。
内科的な検査もしてみる必要性があるなー。
たんに体力が落ちているっていうだけなら、地道にリハビリしていけばいいんですが。
投稿者 邑波。 : 23:19
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2006年07月12日
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マイスリー5mg * 2
レンドルミン 0.25mg * 2
レボトミン 5mg * 3
のむと、次の日うごけません。
飲まないと、眠れません。
どうも、レボトミンが1錠でも入ってると無理くさい。
かといって、マイスリーとレンドルミンだけだと、なかなか眠れない。
どしたものか。
投稿者 邑波。 : 02:02
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2006年06月09日
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2006年05月31日
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書くのをためらうのですが。。。
またODしてまいました。
およそ30時間、意識がなかったようです。
テトラミド 30mg * 10
ルジオミール 25mg * 10
デパス 0.5mg * 10
ベゲタミンB * 10
いまだふらついています。
その瞬間は、本気で死んでもいいと思っていました。
だめだめですね。
投稿者 邑波。 : 09:57
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2006年04月03日
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順番が前後しているんですが、金曜日の話。
健康管理室から新しく病院を紹介され。
行ってきたわけですが、そこで結構長くお話ししました。
処方箋の項目を書き直したのは、その病院に対する資料として挙げるために、既存のものから書き起こしたものを用意したので、それを反映したという形です。
で、まあ、医者と話した結果、とりあえず、薬をかなりカットして様子を見ることに。
で、即日診断書が。
休職の。
というわけで、休職することになってしまいました。
おかしい。
今月いっぱいくらいはもうちっとなんとかしてみるつもりだったんですけど。
まあ、それはそれ、仕方がありません。
とりあえず、明日会社に行って相談です。
で、その日から今日までの体調。
金曜日、メーヤウというわたくしが最も愛するカレー屋にいってきたんですね。
そこで激辛チキンカレー大盛りライス特盛りを食し。
うめえええええええええええええええ。
うますぎる。
もうね、たまんないです。
でまあ、食事を終えて秋葉いってプリンタかってそれから病院に行ったんですが、薬を持ってきてなかったせいか、食後しばらくしてから激しい倦怠感に襲われて、正直たってるのがつらくてぶっ倒れたい状態になり。
その状態のまま病院に行って診察受けて孵ってきて寝たわけです。
そして次の日。
例のスロットの抽選に遅れた日ですが、朝早く無理矢理おきたはいいけど、死ぬほど頭が痛い。
体がだるい。
そんな状態だったので、なおのこと抽選にいけず。
でまあ、激しい頭痛がずーっと続いており。
いべの人やshime-zの人と八王子で飲むことになっていたので、いい店を知っているんですが、その店の場所がまた辺鄙。
八王子市だけど八王子駅じゃない。
でもまー、二人ともろくに連絡が取れていない状況だったので、とりあえず、その店に行くだけいって飲んでようかってことで移動。
で、どうしても頭痛がとれないので、テグレトールを200mgつっこむ。
shime-zやいべの人とは連絡が取れたものの、軽く1-2時間かかる模様。
そんななかで頭痛もとれず。
でまあ、合流して一緒に飲んでる最中にようやくとれてきた感じです。
やすくてうまくていい店だったでしょ?ヾ(´ё`)ノ
そして今日。
だるい。
ひたすらだるい。
ダル神降臨。
じゃあ、そういうことで、第三回ブッカーズ祭り開催。
そしてさらに第四回ブッカーズ祭り開催。
だるさに拍車が。
花見をしようかと思うも生憎の雨模様。
だるだるとして解散しました。
まあ、そういう感じですね。
投稿者 邑波。 : 00:18
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2006年03月29日
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自己嫌悪という言葉が適切かどうかわかりません。
自分に失望したというか、絶望したというか。
なにがあったかっていわれれば、別に今まであったことが続いているだけなんですけど。
朝起きて会社に行けない。
ただそれだけのことなんです。
今の状態で会社に行き続けることは、もう限界だと感じました。
会社を辞めることも脳裏をよぎり。
ひとまず、明日、健康管理室の人と相談してみることとします。
明後日は主治医と。
仮に再び休職したとして、それでもダメなようなら、まじめにやめることを考えなければならないところに来ていると感じています。
投稿者 邑波。 : 19:25
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32条こと通院医療費公費負担。
これは精神保健及び精神障害者福祉に関する法律にて定められているものなのですが、結構前に話題になった、障害者自立支援法の成立により、この法律自体が消えることはメルヘンな人の間では有名なことです。
でまあ、これによって通院医療費公費負担の概念自体が消えるわけではなく、仕組みを変えた形で新しく制定されています。
で、公費負担の新しい仕組みの適用が、2006/4/1からなのです。
新しい公費負担制度では、医療費の本人負担額は1割となります。
32条では5%だったので、相対的にみれば負担が二倍になります。
おかげさまでメンヘラーがあちこちで批判を繰り広げ、いわゆる法律の改悪として糾弾しておりました。
ですが、新しい制度、一応救済措置もあるんです。
所得に応じて、月の医療費の自己負担額に上限が設けられています。
その上限まで達すると、その月はそれ以上は医療費がかからなくなります。
要するに、ただになります。
そんなわけで、人によっては負担が増加しますが、人によっては負担が減少します。
おそらく前者の方が数としても額としても大きいことは容易に想像がつきますが。
で、なんで今更こんなことを取り上げているのかというと。
4/1から自立支援法に切り替わるため、現在32条の適用を受けている人は、自立支援法への切り替えの手続きをしないといけないんですよね。
自治体によってその手続きの期日は異なりますが、自分のところは3月末までが期限となっています。
で、その手続きに行ってきたわけですよ。
一昨日にまず行ったんですが、先ほど述べたように、所得に応じて自己負担額の上限が変化するため、(非)課税証明書が必要といわれ。
で、平成17年度の(非)課税証明書が必要なわけですが、その書類は、平成17年1月1日にすんでいた自治体で無ければとれないといわれ。
そして昨日、(非)課税証明書をとってきました。
結果的には、非課税証明書でした。
そしてそれをもってまた役所に今日行ってきて、手続きをしたわけですが、その結果、取り扱いが、低所得者1(一番低い所得区分)となり、また、重篤かつ継続という形になりました。
そうするとどうなるかというと、月額自己負担額上限額は2500円。
そして医療費の本人負担なし。
月額上限が2500円なのに医療費の本人負担なしっていうのがイマイチよくわからないんですが、役所の人が言うには、要するに、医療費はかからないということだそうです。
そういうわけで、当然ながら、32条の時よりも自己負担が減ることになりました。
いろいろと紛糾している障害者自立支援法ですが、なかにはこういう人もいるということで。
投稿者 邑波。 : 18:48
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2006年03月08日
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復職二ヶ月ということで、人事との面談に産業医との面談があり。
えー、最近の状況としては、週に二回程度、午後から出社っていう感じです。
ということをふまえて面談。
まあ、状況としては芳しくなく。
だからどうしろっていってもどうしようもなく。
人事の方は、午後出社にして、就業時間をずらすとかも対応するとかいってるんですが、それって帰りが遅くなるのよね。
それはそれでまた微妙なような気もするけども。
んで、産業医の方は、とにかく朝こいの一点張りと。
いや、いけるなら苦労してないんですけどね。
そういや、この間、睡眠の検査を受けたわけですが、その検査結果を聞き逃し。
寝坊で。
ていうか、睡眠障害の人間に午前中に病院に来いっていうのもいかがなものかと。
まあ、そういうわけで検査結果は未だわからず。
とりあえず、何が原因なのかとかが見えれば、それに向けての対処のしようもでてくるだろうから、そのためには結果聞かないとどうにもなので、それまでは現状維持でいくしかないのでしょう。
一応、あの高橋とかいう先生は睡眠関係では日本の第一人者ってレベルの人らしいですが。
だから二週間に一度午前中にしか診察しないわけですか、そうですか。
まあ、よくなればそれがよいですな。
投稿者 邑波。 : 23:44
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2006年02月22日
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なんかイロイロと装着して寝ました。
寝付きが少々悪かったです。
結果は来週の土曜日に聞きます。
名目は睡眠時無呼吸症候群の疑いだそうで。
なんでもいいから原因突き止めてください。
投稿者 邑波。 : 16:13
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2006年02月19日
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土曜日の朝に行ってきた睡眠専門の所。
そこで診察を受けた結果、明日プチ入院することになりました。
俗に言う検査入院ってやつです。
そんなわけで、明日・明後日も会社お休みです。
とりあえずですね。
なんか問診うけてイロイロとお話ししたんですけど、ちょっと期待できそうな感じです。
進展があることを祈ります。
投稿者 邑波。 : 22:20
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2006年02月17日
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希死念慮ねぇ。
あれはよくありませんね。
時々最近、ふと引き込まれそうになっていることに気がつく時があります。
最近の異常なだるさもよくありませんね。
今日は会社に向かったんですが、乗り換えする駅までたどり着いてベンチに座ってました。
で、しばらくして、携帯を取り出し。
今週休ませてくださいと。
有給がもういくら残ってるのかわからない勢いで消化されていきます。
主治医の方は、このまますんなりと会社に復帰していけるとはどうも思っていないようです。
また休職しても別にいいんですが、将来設計的によくありません。
というか、今また休職ってなったら首になったりしないんですかね。
よくわかりません。
とりあえず、自分じゃどうにもできない所にたたされており。
本気で医者頼み状態です。
今週末、睡眠専門の医者の予定が入っています。
とりあえずまずはそれですね。
原因と対処法がわかれば、それに向けて努力できるのですが、何が原因でどうしたらいいかというのが全く見えていない現状があり、にもかかわらず社会的生活を送らなければならないというジレンマに陥っています。
会社強制復帰の時よりも、明らかに今の状態の方がよくないでデス。
集中力は続かないし、倦怠感が異常だし。
寝起きがひどいのはまあ相変わらずなんですけど。
ほんと何とかしてください、っていいたい所なんですが、自分で何とかするべきことな気もしますがまあよくわかりません。
投稿者 邑波。 : 02:23
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2006年02月14日
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異常です。
半端ないです。
どのくらいだるいかというと、のどが渇いていて目の前に飲み物があっても飲むのがだるかったり、おなかがすいていて目の前に食べ物があっても食べるのがだるいくらいです。
ああ、会社いこ。
投稿者 邑波。 : 09:32
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2006年02月11日
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最低なんですけど。
ちょっと持ち直したかと思ったけど全然で。
生涯この状態が続くわけじゃないことはわかっているけど、将来に影響を及ぼしかねないんじゃないかと危惧を抱く状態です。
短期的な視点で見てはいけないことはよくわかっているけど、目に見えるのは今目の前にあるこの現状でしかなくて。
投稿者 邑波。 : 16:25
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2006年02月06日
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ペコポン侵略が再開されたようです。
一日に飲む薬の量、数えてみたら16錠+粉でした。
って、やっぱり19錠+粉でした。
普通の人は10錠も飲めば多いと感じるものなのかな。
投稿者 邑波。 : 21:59
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2006年02月05日
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ちょっとダメかも。
来週一週間すごして経過観察するけど。
昨日・今日とゲームばっかして過ごしたけど、なんかすさまじくだるい。
とりあえず横になろう。
投稿者 邑波。 : 22:59
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2006年01月29日
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とにかくだるい。
時に、薬飲まないとほんと寝ないのな。
金曜日は二時間、土曜日は一時間。
まあ、土曜日はその後、薬飲んで寝たけど。
書きたいことがあるけど、全然まとまらないので、後日。
SCUが亡くなりました。
ふざけるのもたいがいにしてもらいたいものです。
投稿者 邑波。 : 22:46
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2005年12月27日
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日に日に朝がつらくなっていっていますが、なんとか今のところ通えています。
一人暮らしだったりしたら間違いなくいけていないんですが。
土曜日は朝からひどい頭痛にさいなまれ。
今日はひどい倦怠感に襲われ。
芳しくありません。
ですが状況として何とかしないといけないので、何とかするしかないですね。
投稿者 邑波。 : 21:56
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2005年12月05日
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朝チョコはどうにも自分には合わないようなので、もうやめた。
そしたら、おととい、朝、ぱっと目が覚めた。
そのとき、ふと気がついた。
いつもは死ぬほど寝起きは寒くて、どうにも動けなかったんだけども、そうでもない。
体温が明らかに、下手したらいつもより1度以上高い。
いつもはカラダの芯まで冷え切っていて、真夏でさえ布団からでられなかった、というか、真夏だと、朝に近づくにつれ、布団に潜り込んだ記憶がある。
これはひょっとして、と思った。
そして次の日。
いつも通り、寒くて死にそうな状態で目を覚ます。
目が開いただけで、「もう無理もう無理」ってわけでおねんね。
昼頃目を覚ましたわけですが、やはり体温が高くなってる。
これはひょっとするんじゃあるまいかと。
で、「寝起き 体温」でぐぐってみていろいろみてると、朝食をくえというのがやたらでてくる。
朝食を採ることで血糖値と体温を上昇させることが目的らしい。
朝チョコはこの理屈っぽい。
が、問題は、無理矢理朝起きて飯喰っても、そのままダウンすることが多々。
朝チョコも結局起きれず虫歯になっただけ。
で、夜間の睡眠は体温が下降することで起こり、最低点に達したあと、あるレベルまで体温が上昇すると睡眠は終了し、人は目を覚ますらしい。
そして、うつ病のことをごちゃごちゃ調べていると、必ず一度は目にするセロトニン。
セロトニンは必須アミノ酸であるトリプトファンを材料に作られ、トリプトファンは体内では生成されず、食物から採るしかない。
そして、不眠症のことをごちゃごちゃ調べていると、必ず一度は目にするメラトニン。
セロトニンは、脳の松果体でメラトニンになる。
メラトニンの分泌が睡眠の補助になるというのだが、メラトニンには体温を下げる効果もあることが判明しており、そうするとなんかいろいろなピースがリンクしてきた。
といっても、基本的にトリプトファンを意図的に採ろうと思って食生活を営んでいる人はそうそういない。
意図的にさけなければ、通常、必要量は摂取できるのだろう。たぶん。
アメリカで、うつ病患者に対して、トリプトファンを含まない食事を与え続けたところ、うつ病が悪化したという事例が報告されている。
なもんで、中にはうつ病は食生活の乱れが原因だなんて乱暴なことをおっしゃる方がいる。
その理屈は、ちゃんとトリプトファンを摂取する食生活を行えば、正常にセロトニンが分泌され、その結果うつ病になるはずがないということなんだろう。
だが、うつ病とセロトニンの関係性というものは着眼されているものの、それだけでうまくいくのは内因性のうつに関してのみだろう。
。。。。このエントリー、長くなりそうなので、時間があるときに再度書こう。
投稿者 邑波。 : 21:53
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2005年11月25日
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来月末から会社復帰しないと首になるので、なんとか朝早く起きようとつとめており。
でまあ、最近は目は一応開くようになったんですが、寝起きに頭痛がして。
結局二度寝して昼頃に起きるってのを繰り返しています。
で、寝起きの頭痛がどうにかならないものかと思い、「寝起き 頭痛」でぐぐってみたら、一番上位にヒットしたのはこれでした。
そのタイトルたるや、『寝起きの「頭痛」はうつ病のサイン?』です。
思い当たる節がありまくりなだけに、少々ダメージを受けました。
今処方されている抗うつ薬はルジオミールにテトラミドですが、こいつら、効いてる実感ははっきりいってないんですよね。
今まで効いてると実感したのはアモキサンなんですけど、これ、個人的に副作用があって、変えてもらったんですよね。
とりあえず、今度の火曜日には会社の保健師の方同席で病院に行くことになったのですが、そのときにちょっと頭痛の件も話して、どうにかなるまいかと。
ちゅーか、今更あがいても残り一月じゃかなり時間が不足している感は否めず。
最悪、復職してしばらくしてまた休職ってのもあり得ないこともない気はするんですが。
とにかく、頭痛がしようともスルーして行動するようにしないといけなそうです。
投稿者 邑波。 : 12:59
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2005年11月11日
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この間のエントリーで、全然眠れなくなったという話がありましたが、その後、薬が増量されました。
前のエントリーの時点では眠前が以下の内容。
テトラミド 30mg*2
コントミン 8mg
ピレチア 15mg
ハルシオン 0.25mg
そのうち、コントミンが 8mg->20mg に。
でもって、今回、さらにベゲタミンB追加。
従って、以下のように。
テトラミド 30mg*2
コントミン 20mg
ピレチア 15mg
ベゲタミンB
ハルシオン 0.25mg
以下お薬110番を眺めながら。
コントミン(メジャートランキライザー)の一般名はクロルプロマジン。
塩酸クロルプロマジンとして服用。
ピレチア(抗ヒスタミン薬)の一般名はヒベンズ酸プロメタジン。
塩酸プロメタジンとして服用。
ベゲタミン錠-B:1錠中に塩酸クロルプロマジン12.5mg、塩酸プロメタジン 12.5mg、フェノバルビタール
30mgが配合されている。
コントミンとピレチアについて、一般名と服用するときの名称が違うのはどういうことなんでしょ。
この辺よくわからないので誰か知ってる人教えてほすぃ。
まあ、それはともかく、ベゲBに含まれている成分だけど粉の方では含まれていないフェノバルビタールは、バルピツール酸系の長時間型の催眠鎮静薬で、この系統は、続けているうちに効き目が落ちたり、急に中止すると反発的な症状が強くでることがあり、服用量の安全域も広くないとのこと。
コントミン(クロルプロマジン)とピレチア(プロメタジン)は元はベゲBの代替品ってことで処方されたのですが、フェノバール(フェノバルビタール)が含まれていなかったのは、そういった欠点を考慮してのことだったのかな。
あと、朝起きるのがどうにもっていうのがあったので、超時間型のものをはずすという意図もあったのかな。
ベゲタミンの鎮静作用はクロルプロマジンとフェノバルビタールの相乗作用によって強められているとのことで、プロメタジンはクロルプロマジンの副作用を軽減するとのこと。
また、プロメタジン自体にも鎮静作用があるようです。
で、ベゲタミンはよく耐性がつきやすいと耳にします。
実際、自分も最初はB二錠で健やかに眠りにつけましたが、途中からあまり芳しくありませんでした。
それぞれの成分眺めてみると、その耐性の原因となってるのはどうやらフェノバルビタールにありそうです。
ある程度服用を続けていると、フェノバルビタールはあまり有効な成分ではなくなると考えていいのかな?
イロイロと妄想していますが、自分にとってはフェノバルビタールはあまり必要ないものである気がします。
で、クロルプロマジンの量としては、ベゲB*2の時より増えてる換算になりました。
2.5くらい?
フェノバルビタールに耐性ができて相乗効果が期待できないという仮定にのっとれば、ベゲB*2の時より寝付きがよくなる予定っていうことでいいのかな。
相乗効果ってのもどういう理屈なのか全くわからないので、超適当な仮定ですが。
まあ、理屈がどうでも、寝て起きられればそれですべてよしなわけですが。
しばらく観察期間に突入です。
投稿者 邑波。 : 22:12
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2005年10月19日
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この前の金曜日に変わったんですけど。
ベゲB*2がコントミン0.08g、ピレチア細粒0.15gに。
寝起きは良くなったんですが寝付きが悪くなり。
まあ、しばらく様子見です。
投稿者 邑波。 : 13:10
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2005年10月12日
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今までてんで知らなかったことが、つい昨日、りこ経由で入ってきた。
年末には復職しないと、会社首になるらしい。
そして今日、会社へ行ってきて、その辺の話をうけ。
あらかじめりこに、復職を前提として話をした方がいいといわれていたこともあり、すんなりと話を終えることができたが、情報が入ってきていなかったらおそらく動揺の色は隠せなかっただろう。
こうして最近、時間をゆっくりと過ごすことができているのも、休職しているとはいえ、あくまでも一流企業グループの会社員であるという社会的地位が前提としてある。
Not in Employmentであったり、いつつぶれるかわからない会社にいたりしていては、全く精神的なバックグラウンドとしてある安心感が異なる。
現在の状況としては、実家に戻った甲斐あって、生活のリズムというのはかなり正常なリズムに近くなっている。
外食やアルコールを摂取する機会も減り、生活自体はかなり健全化されているものだと思われる。
入眠もかなりよくなり、寝ようとしてから30分以上眠れないということも無くなってきた。
しかし、相変わらず寝覚めが良くない。
目は覚めるが、体が動かない。
無理矢理必死に体を起こして、顔を洗っても、持たない。
ものすごく必死になって、そのまま午前中を何とか乗り切っても、午後には必ずダウンする。
結局のところ、素直に11時くらいまで横になっていなければならないのが現状だ。
まれに午前4時くらいに目が覚めてそのまま動けるときもある。
そういうときは、逆に二度寝ができない。
完全に覚醒してしまう。
きわめて極端で、正直通勤できる状態ではない。
が、年末までには復職しなければならないというのが至上の命題として浮かび上がった以上、実際に復職できる状態であるかどうかは別として、復職しなければならない。
とりあえず、医者と相談して工夫できるところは工夫して、年末までに復職できる状態に持って行くことができればそれがベストではあるが、それができなかったとしても、形式上は復職に持って行く必要性がある。
あるいは、意外とそういう環境に放り出されたとき、何とかなったりするかもしれない。
そのあたりは案ずるより産むが易しと言うしかない。
水面が揺らぎはじめた。
投稿者 邑波。 : 17:56
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2005年09月12日
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先ほどコメントをいただいたものにレスした際にも書いたのですが、それほど人生に絶望している訳じゃないんだろうな、と。
死のうと思えばいつでも死ねますし。
でも、死にたいとは今は思っていませんし。
昔はそう思っていた時期があったようななかったような。。。存在価値の希薄さ、無価値からくる消失願望みたいなものはあった気がします。
それが一気に押し寄せてきたのがこの間だったってかんじです。
「何も考えたくない。」
それが一番強い感情だったように思います。
つまり、一種の逃避行動だったわけですね。
今は落ち着いているんですが、またそういう風になる可能性はあるっていうことで。
何とも、自分で自分に対して大丈夫なのだろうか、と案じる部分があります。
投稿者 邑波。 : 17:41
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別に本気で死のうとしたわけじゃないです。
「暑さが激しすぎてくたばってます。」
とかってのと同じような感じです。
致死量とか胃洗浄行きの量とか一応頭に入っていまして。
こんなことを後から書くのも微妙ですし、あんなことがかかれている現状も微妙なんですが、まあ、晒しておきます。
投稿者 邑波。 : 01:19
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2005年09月09日
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昨日、途中から意識がぶっちぎれまして。
でまあ、なんか意識がない状態にもかかわらず、キーボードをたたいていたようで。
そしてそのうち本気でぶっ倒れたみたいです。
今日の昼過ぎになって意識が回復したのですが、それでも朦朧としていて。
で、なぜか部屋にオヤジとおかんがいて。
なんか話していたんですが、意識が朦朧としていたせいで、記憶が曖昧なんですけれども、SCUから情報が伝達したみたいで。
ご迷惑をおかけしました。
ありがとうございます。
てーぶるの上を見てみると、50錠以上飲んでいたみたいです。
そして、よくわからないまま、実家に連れ去られました。
の前に、病院に電話して、即日みてもらうことに。
昨日、病院に行ったばかりだったんですけれども。
そしていろいろともう無理ってことを話して。
ひとまず、精神を安定させるためにということで、てんかんの薬を処方され。
抗うつ薬は、パキシルってどうなのよといってみたら、所詮 SSRI なので、もし工夫するなら三環系抗うつ薬になると。
とりあえず、2週間様子見で、テグレトールとかいうやつを出してもらうことに。
筋肉のけいれんを抑えたり、興奮を静めたり、顔の痛みなどを抑える薬だそうです。
とりあえず、ちょっといろいろとこれから動くことになりそうなので、それを終えて落ち着けばよいのですが。
投稿者 邑波。 : 01:17
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2005年09月07日
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結構な量を入れても意外と正気を保っていられるもので。
デパス・ルジオミールそれぞれ20錠くらい。
テトラミド・ベゲB・金春・マイスリー4。
おきているのがつらくなってきましたが、おきていられないことはなく。
下腹部に違和感が生まれてるのが気になりますが。
おきているのがつらいというのは、体を起こしていることがつらいということです。
残っていたバーボンがなくなり。
でも、まだまだいけそうな雰囲気がありますね。
投稿者 邑波。 : 22:17
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寝付きの方はそこそこ安定してきました。
でまあ、朝も9:00そこそこには目を覚ますように。
が、おきてもほぼ必ずすさまじくかったるかったり頭痛がしたりで二度寝です。
昨日は病院に行き忘れるし。
というか、ここのところ常習犯です。
二週間おきになってから、ほぼ必ず予約した日にいってません。
どうにも忘れがちな。
代わりに今日病院に行くように電話をしないと。
今日は午後診察のみなんで、めちゃくちゃ待たされそうですが。
投稿者 邑波。 : 12:48
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2005年08月31日
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なんか沈み込みがきてる模様。
だるい。
なんもかんも投げ捨てたい。
存在価値を消してしまいたい。
うざい。
消えて。
邪魔。
誰か。
投稿者 邑波。 : 21:03
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相変わらず激しいようです。
最近気力も低下気味です。
やらなきゃいけないことはわかっているんですが、そのための体制ができておらず。
協力者が必要なようです。
投稿者 邑波。 : 19:14
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2005年08月27日
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そういや最近、微妙に薬が調整されています。
眠前のデパスが消滅して、アモバン7.5mgになったんですが、相変わらず眠れなかったので、今更ながらハルシオンが。
今回は銀春です。
ということで、眠前はベゲB2に銀春になっています。
で。
なんか、効いてるくさく。
昨日なんてたばこ吸いながら眠りに落ちてハイが体に落ちて泣きそうになって気がつきました。
朝まで生テレビをみて、みずほ相変わらずあほだなとか思っていたんですが。
まあ、自民か最悪公明に入れますけどね。
投稿者 邑波。 : 12:14
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2005年08月11日
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AM0:00頃、珍しく、本当に激しくかなり珍しく、気がついたら眠っていたのだが、AM2:30に起床。
もう眠れません。
嫌がらせとしか。
投稿者 邑波。 : 08:35
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2005年08月09日
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2005年08月03日
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最近めっきり筆無精になっておりまして。
他の人のサイトのチェックもしておらず。
何か一つでも書こうと思うのですが、書くこともなく。
というか、あるんですが、もう少しまともになってから書こうかなと。
ある事柄にエネルギーをすわれまくって、少々よろしくない状態でもあります。
ベゲB二錠じゃ足りないと訴える予定です。
四錠飲むと眠れるんですが。
疲れが。
投稿者 邑波。 : 11:05
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2005年06月25日
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今なぜか実家にいるわけですが、ベゲタミン持ってくるのを忘れた。('A`)
とりあえず、ワインボトル一本飲み尽くしてみたが、全然眠れそうな気配なし。
デパス 3 錠つっこんでみたが、やはり眠れそうな気配なし。
はてさて、どうしたものか。
デパスつっこみまくれば眠れそうな気もしないでもないが、平気で 10 錠とか飲みそうな気がする。
最大処方量を大幅にオーバーするわけですが。。。
かといって、寝ないのはあまりに暇で精神的につらいので、何とか眠りたいとは思う。
くまった。
投稿者 邑波。 : 22:58
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眠れませんでした。
はい。
結局二錠目追加。
そしたら、眠れました。
はい。
で、さっきおきました。
寝過ぎです。
はい。
調整必要だなぁ。
デパス減らしてみるか。
投稿者 邑波。 : 13:53
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2005年06月24日
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おとといの夜、ベゲタミンBを二錠じゃなくて一錠にしてみました。
で、昨日は、昔懐かしいやつと飲みに行って、アルコールで入眠しました。
そしたら、朝 7 時に目が覚めて。
アルコール残りまくりだったので、もう一度寝ようとしたのですが、全然眠れない。(;´Д`)
これはベゲタミンを減らしたセイなのか?(;´Д`)
とりあえず、今日も一錠にしてみるつもりです。
明日どうなるか。
投稿者 邑波。 : 19:49
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2005年06月23日
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今日ってか正確には昨日、おかんから電話があり。
しばらく実家に戻るかどうかって話が届いていたようで。
むこうがわはかまわないとの連絡。
問題は、オレが実家に行くかどうか。
でも、今の状態じゃいつまでも同じことを延々繰り返すだけなきがする。
適当な頃合いを見て、しばらく実家に戻ることになるだろう。
。。。で、その適当な頃合いってのはいつだ?
投稿者 邑波。 : 01:40
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2005年06月17日
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今日は、昨日ほどはどうしようもない感覚はありません。
こうやって、若干、通常な精神状態に近くなってから沈んでいる時の文章を見ると、こいつ大丈夫か?とか思ってしまいます。
相変わらず朝は起きられませんが。
今日は少し外へ出られる気がします。
健康管理室に書類を提出しないといけないことを思い出しました。
ちょっくら会社に行ってくることにしようかな。
ちなみに、医者には毎日決まった時間に外出や読書をするように言われています。
全然実践できていないわけですが。
医者は、今はリハビリの段階と見ているようですが、どうにも、リハビリの段階にきていないような感覚があります。
抗うつ薬の調整をしてもらいたいところですが、どうも今の処方から変える気はないようで。
健康管理室で相談してみようかな。
投稿者 邑波。 : 15:56
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今日は食欲も意欲もなにもかもがなく。
つい最近、調子イイって言ったばかりなのに、全然調子よくない。
もう、ひたすらだるい。
やる気起きない。
なんでオレ生きてるんだろう。
不毛な問いは文字通り不毛なわけでそんなときは思考を停止するのに限る。
なんとなく SCU のサイトの MSN 過去ログの 20040804〜20040805 を見てみた。
やっぱり、オレ、このころよりは全然ましになってますね。
最近は希死念慮はないと思う。
死にたいとも、消えたいとも思わなくなったと思う。
それだけでもたいした進歩なんじゃないだろうか。
でもオレは、生きたいと思っているのだろうか。
投稿者 邑波。 : 03:26
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2005年06月15日
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最近、ゲームとかライブとかの話ばっかりだったんで、たまには体調を振り返ってみようと。
なんですかね。
最近はわりかし落ち着いているのかもしれません。
波はありますが、以前ほど激しい倦怠感を覚えることは最近はありません。
焦燥感も同じような感じです。
いらだつことも最近は減ったんじゃないかな。
その辺は周りの方がきっとわかるのでしょうが。
ちなみに、いらだつのって最近知ったんですが鬱の症状の一つでありがちらしいです。
何でこんなことでオレはいらだってるんだろう、っていうのが以前はよくあり。
そう考えると、だいぶよくなってきてるんじゃないかなぁ、とは思います。
この間、産業医と面談したときも、前よりよくなったんじゃ?みたいなこと言われましたし。
んで。
相変わらずなのは睡眠・覚醒のリズム。
こいつがどうにもならない。
最近はオールで飲んだりすることがちょこちょこあり、それもよくないのだろうけれど。
それ以前の問題として起床困難な状態が続いています。
一度環境を変えるべきかどうか悩んでいます。
二週間ほど実家に帰るのも一つの手だと思っており。
ただ、実家に帰ったら帰ったで、やることがないんですよね。
ひたすら RO やるって技もありますが。
てか、実家に帰ったらそれくらいしかナイキも。( ´ω`)
んー。
悩ましい。
投稿者 邑波。 : 18:33
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2005年05月14日
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どうしても朝の目覚めが悪い。
前日に寝た時刻によって左右される。
起きられるときには朝 5 時くらいにでも平気で目覚める。
けど、そのためにはどうやら前日、夜 10 時には寝ないといけないらしい。
22 時に寝るためには、晩ご飯を 19 時にはとっておかないとどうにも。
生活習慣をうまく工夫する必要性に迫られているようだ。
幸い、最近は処方量の睡眠薬で眠れるには眠れている。
以前処方されていた薬も追加することで、強制入眠を図ることもできる(それは微妙だけどね)。
しばらく入眠時刻を一定に保つ努力をしてみることにする。
デパスの量が云々とかっていう問題でもないらしいし。
投稿者 邑波。 : 15:06
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2005年05月10日
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だらだら RO やったり PC いじったりぼけっとテレビ眺めたり。
なんかよくわかりませんが疲れてきました。
ひたすらだるい。
疲労感が満載。
とにかくだるい。
眠くない。
粉追加するか。
マイスリーとアモバンもセットに。
グレープフルーツジュースはないけれど。
あー、ぐだぐだだ。
ていうか寝なくてもいいんじゃねーか的考えも。
友達にもらったゲームセンター CX の DVD をだらだらとみてるかな。
そうするか。
そうしよう。
薬の無駄遣いもよくないし。
あー、だるい。
投稿者 邑波。 : 00:00
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2005年05月08日
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どうにも寝過ぎてしまう傾向があります。
たぶん、今現在の状況って熟眠障害に当たりそうな感じです。
そこで、睡眠前のデパスの量を調節して、それによってどういう風な変化が起きるのかを検証してみようと。
ベゲタミンB二錠は崩さずに。
さて、どうなるか。
投稿者 邑波。 : 15:22
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2005年05月07日
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一昨日ですが、明け方まで起きてて、昨日起きたのが 16 時。
で、昨日はいつもの薬にブロバリン・ユーロジン・ヒルナミンを追加して 24 時くらいにおねんね。
で、起きたら 12 時近いと。
どうにも最近、リズムが崩れています。
ふつうに夜寝て朝起きる生活をしたいだけなのですが。
うまくいかず。
なんかいい方法はないものでしょうか。
別による眠れる必要はないっちゃないんですよね。
朝起きられさえすれば。
そんなふつうのことができないから休んでいるわけですが。
いつになったら会社に復帰するんでしょうかね。
投稿者 邑波。 : 12:04
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2005年04月26日
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数日前はひどく落ち込んだ状態だったのですが、昨日はすこぶる元気で。
買い物に出たり飲んで歌ってなぞしたり。
よくよく考えてみると、月曜日は元気な日が多い気がします。
月曜日にやたら飲みに行ったりしているような気が。
躁鬱ってほど躁になってるわけじゃないとは思うのですけど。
んー。
なんとも。
投稿者 邑波。 : 14:17
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2005年04月25日
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おとといのことですが、波が明らかにやばくなっていました。
結局、無理やり寝てみたものの、三時間で起床。
そこからベゲタミンBを二錠、デパス二錠、テトラミド六錠、ユーロジン・ヒルナミン・ブロバリンの混合粉末を二袋突っ込んで強制入眠。
それでも朝に残らないんですよね。
とりあえず、一身上の都合で、今、FEPがATOKじゃなくMS-IMEで打ちにくいのでこのくらいにしておきます。
やばいときはホントやばくなるのを実感しました。
RO で壁に付き合えなくてごめんよ。
投稿者 邑波。 : 12:48
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2005年04月24日
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先週行き損ねた病院に行ってきて、その帰り。
激しい倦怠感が生じ。
動く気力が。
兎に角酷い鬱状態に突入した模様で、帰ってきた時の記憶も曖昧です。
あまりにだるいので 20:30 に寝てみたものの、23:30 に起床。
眠剤大量投入で再び寝ることとします。
投稿者 邑波。 : 00:44
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2005年04月23日
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ちょこちょこ覗いていたサイトが無くなっておりました。
秘密結社 CG202 というサイトなんですが、今日みてみたら妙な画面が。
管理人さんの状態が思わしくないことは伺えたので、移転とかではなく閉鎖なんだろうと思います。
ちょっと残念な気分です。
あちらにいた人たちとはオレは少々スタンスが違う(と思う)わけですが、あちらはあちらで生きるための姿勢というものは好感が持てていたのですが。
まあ、オレはオレであって、あそこに集まっている方々とはまた違う形を持っているわけですが。
当たり前ですね。
でも、生に対する姿勢って、結構似通った人間が集まったりするもんじゃないか、なんて思ってみたりもする今日この頃です。
投稿者 邑波。 : 00:32
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2005年04月22日
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ついぞ忘れかけていたある東大生の件。
ある東大生が男か女かは知りませんが、仮に男として彼と呼称することとします。
今日、彼の記事(もうリンクはいいですよね)に対して思うところを書いた記事に対して、トラックバックをいただきました。
それで彼のことを思い出したわけです。
で、この時期になってもまだトラックバックが来るということは、彼の書いた例の記事が未だに波紋を投げかけているのでしょうか。
ということで覗いてみました。
最後のコメントが 2005年04月22日 17:23。
まだ鎮火していないようです。
でまあ、状況としては、あの場で彼とまともに議論する気はもはやみな無いようで。
賢明なことです。
ところで、あの記事が書かれたは 2005年04月01日。
三週間が経過しても鎮火しないのには少々驚きを覚えます。
それだけ鬱(医学用語じゃないらしいですね。通りでいつも診断書に「うつ」って平仮名で書かれるわけだ。漢字がめんどくさいだけかと思っておりました)をターゲットにしたのがまずかったってことなんですかね。
テーマによっては、当然のことですが、ここまで引きずりはしないでしょう。
ある種、知識のないものが軽率にswnjねって感じでしょうか。
というよりも、あれか。
彼の鬱に対する考えが鬱の人を侮蔑するようなものであり、なおかつ根拠が自身の経験にだけ根ざしたすばらしいものであり、さらにはその考えが誤ったものだからココまで燃えてるわけか。
でさー、ココまで来て実はエイプリルフールだっていうオチだけはやめてね★
投稿者 邑波。 : 19:30
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2005年04月20日
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今日は産業医面談があり、会社に行ってきました。
住所変更手続きもついでにやってしまおうと。
でまあ、面談したわけですが、5分程度で出た結論。
まだ復帰云々以前の問題ですねと。
要するに、まだアンタダメよと。
でまあ、お話にならないのでまたねって感じ。
傷病手当金や長期休業の手続きなんぞもして。
住所変更の手続きなんぞもして。
そしてひたすら倦怠感な一日でした。
ちょっとよろしくない状態な感じです。
投稿者 邑波。 : 00:42
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2005年04月19日
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土曜日の病院忘れてた。_| ̄|○
で、確か記憶によると、今週は土曜日までお休みだった気が。
念のため電話してみると、やはりお休み。_| ̄|○
南無い。_| ̄|○
投稿者 邑波。 : 13:24
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2005年04月04日
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昨日長々と書いた「痛々しいヤシが」であるが、件の痛々しい記事のトラックバックを追ってわかったのだが、二部構成らしい。
最初の記事はこちらで、件の記事は、最初の記事に対する反応に対する記事だそうだ。
最初の記事で問題になった点は、
何を調子に乗ったことを言っているのか。欝とは心の風邪だといわれるけど、年中風邪ひいているやつなんてそれは劣った人間であるのは確か。むしろ最近僕が思うことは勉強には頭のよさも重要かもしれないけど、体調管理できるかも重要なファクターだと思う。いつも変な時間に寝て、栄養に気をつけないとそりゃ風邪も引くし、脳内のセロトニンの分泌も乱れる。
という部分である。
最初の記事に対して、こちらのトラックバックがあり、その上で、前述されているものが偏見ではないということを主張するために、件の記事を書いたということだ。
ある東大生に関してこれ以上書くつもりはなかったのだが、一つ思うところがあったので筆を握った次第である。
ここで一つ新たに述べたいと思ったことは、いわゆるメンタルな病気に対しての偏見についてである。
鬱に限らず、境界例やパニックディスオーダー、統合失調症といったメンタルな病気に関しては、しばしば穿った見方がされがちであるのは事実だと思う。
ただ単に怠けてるだけじゃないの?だとか、かまって欲しいだけでしょ?だとか、挙げ句には、あいつ変だよね、だとかという見方は、残念ながら少なくないと思う。
今でこそこういった病気の認知は徐々に進んできているものの、根性が足りないだけだ、とか自己管理がなってない、って考え方も根強く残っていることは事実ではないだろうか。
我々比較的新しい世代の人間の中にも、そういう考えを持っている人は少なからずいるのではないかと思う。
また、我々より古い世代間では、そういった人の割合はさらに多いだろう。
事実、「鬱っぽいから病院に行きたい」などといった場合、親が猛反発することは少なくない。
こういった点は、残念ながら認めざるを得ないだろう。
そして、鬱の人は劣っているかどうかという点。
劣っているの言葉の意味合い次第で、偏見かどうかがわかれるところではないかと思う。
抑鬱状態にある場合、当人の健全な状態と比較すれば、劣っていると言えるのではないか。
単純に、健全な状態と不健全な状態の比較なのであるから、当然と考えられる。
しかし、健常者一般と比較して、抑鬱状態にある人が劣っている、ととらえるのならば、それは偏見ではないだろうか。
また、もう一つ、生活習慣が鬱のトリガーとなるかどうか。
これは以前見たので再度見ることはしないが、偏見であるように思われる。
全体としては、やはり、メンタルな病気は様々な偏見に晒されているのは確かに思われる。
が、その傍ら、一般的病理としての認知も、徐々に進んできているのではないだろうか。
にしてもね。
ちょっと偏りすぎだと思うけどね。
こちらの方も書いてるけれど。
------------
てかさ。
TB とばす気のないところにも勝手に TB 飛んだんだけど。orz
MT の設定の問題か?(;´Д`)
。。。設定の問題だった。orz
投稿者 邑波。 : 16:02
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2005年04月03日
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とりあえず、まあ、ココを読め。
自分の経験が世界の普遍であるとは限らないことくらい、大抵の人間はわかっているものだと思うが、どうやらそうじゃない痛々しい奴もいるらしい。
また、さらに痛々しいのは、その経験から導き出した経験則とやらが、甚だ滑稽なものである点だ。
まず私は欝の一部の人に対して、かなりの嫌悪感があるということを告白しておく。その嫌悪感の原因は欝の人たちの多くは欝であることを免罪符としようとしていることにある。
欝だから何何しなくてもよい、欝だから私に対して他人は何何してはいけない、何何言ってはいけない。
また、欝であることは全くなんの不利な点がないという人までいる。
しかしそんなのはうそだと思う。
鬱であることを免罪符にしたくてしているわけではないということを強く言いたい。
本来の自分なら出来ることが出来なくなっており、そのことを苛立たしく思い、しかしながら、現実に出来ない自分を直視せざるを得なく、認めざるを得ないのである。
その結果、自分に対する負荷を軽減せざるを得ず、心苦しいながらも、周りの人間に頼ったりするわけである。
このくだりは甚だ悪意に満ちている。
鬱の人間を貶める発言であるとしかとらえようが無い。
オレの方があんたにかなりの嫌悪感がありますが何か?
そして次。
実は私自身、欝欝した毎日を送っていたし、病院に行こうか迷っていたときもある。
しかし私は生物学を勉強していたし、また機械論者であったのであったので、ここの人と同様、『「うつ」はれっきとした生物学的病気である。つまり内蔵疾患などと同等に認識されるべきである』との考え方をとっていた。
そして、私の周りを見てみても欝っぽい人のほとんどは生活がむちゃくちゃ、つまり食事がいい加減であったり、睡眠のとり方が悪かったりしていることが多いということに気づき、そして私自身そうであることに気づいた。
その後私自身は、早寝早起きと食事に気をつけそしてできる限りかるく運動することで今のように精神の平安を取り戻すことが出来た。
これを持って、
生活習慣が普通でも欝になった人がいるかもしれない。しかし私は自分の経験上(駒場の友人を見て)、生活習慣起因がほとんどだと思う。なので欝の人にはもう一度自分の生活習慣を見直して欲しい。他の人に文句を言って甘えるのではなく、そういう当たり前のことからはじめるべきである。
としているのだが、果てしなく意味がわからない。
つまり、甚だ非論理的なのである。
ここで記述されている事実をつまみ上げてみよう。
・鬱っぽい人は生活習慣が乱れている
・駒場の友人を見て、鬱は生活習慣に起因するという経験則がある
・自分は生活習慣をただすことによって、鬱々とした気分から抜け出せた
ハァ?('A`)
みなさん、意味がわかりますか?('A`)
つまり、どうやらこういうことを言いたいらしい。
鬱っぽい人は生活習慣が乱れているから、鬱は生活習慣に起因するものである、と。
さて、客観的に見て、このような結論を導き出すのは、どう考えても材料が足りない。
鬱々とした気分=抑鬱状態であるのかどうかが不明。
鬱っぽい人=鬱病であるのかどうかが不明。
鬱が生活習慣の乱れを引き起こすのか、生活習慣の乱れが鬱を引き起こすのか、全く持って判断がつかない。
そして、抑鬱状態にある人間を考えてみる。
抑鬱状態に陥ると、健常な状態と比較して、能力が低下することは否めない。
健常な状態では簡単にできたことも、抑鬱状態では恐ろしいほどの労力を要することも珍しくない。
そして疲弊し、動く気力も体力もまったくもって削がれる。
さて。
このような状態で、健全な生活習慣を保つことが可能であろうか?
少なくとも、単独でそれを行うことは、甚だ難しいと考えざるを得ない。
とするならば、鬱っぽい人の生活習慣が乱れることは珍しくないと考えられる。
つまり、抑鬱状態にある場合、生活習慣が乱れることは考えられる。
それに対し、その逆はどうであろうか。
オレ自身が鬱であることから、イロイロとそれなりに鬱に関して調べたことがある。
しかし、未だに、生活習慣の乱れによって鬱が引き起こされるという内容のものは、ついぞ見かけた記憶がない。
また、生活習慣が乱れることによって鬱になるということ自体、どうしてもイメージできない。
そして、以下のような意見もある。
生活習慣と鬱病の関連についてですが、直接的に生活習慣が鬱病の
原因とはなりません。逆に鬱病になった結果として、生活習慣が乱
れることはあります。
どうにも、この立場のほうが正しいように見えるのだが、いかがだろうか?
要するに、
原因と結果を混同してはいませんか?
鬱病の人に不規則な生活をしている人が多いから、
不規則な生活が原因となって鬱病という結果になった、
という結論に達するのは少し乱暴な論理だと思いませんか?
ってこった。
また、
『「うつ」はれっきとした生物学的病気である。つまり内蔵疾患などと同等に認識されるべきである』
というくだりで、同等の意味を取り違えているように思えて仕方がない。
どうやら、内臓疾患などと同等に生活習慣の乱れによって引き起こされる、と続けたいようだが、それならば、同等ではなく同様という言葉を使うだろう。
それでも無理があるが。
ここで言っているのは、鬱という病気はドーパミン・アドレナリン・ノルアドレナリン・セロトニンといった循環系物質の不調和のために起きるという意味合いで、生物学的病気であると言え、すなわち、内臓疾患などと同等に、怠惰や惰性などによってもたらされる怠け者がなる病気として貶められることなく、一般的病理として認知されるべきである、ということではないのだろうか。
事実、抗鬱薬とは、セロトニンの再取り込みの抑制やノルアドレナリンの分泌の促進といった効果を持ったものである。
なお、なんか抑鬱状態と鬱病の関係について混乱しているみたいなので書いておきます。
抑鬱状態とは、一つの症例であり、病名ではありません。
鬱病に典型的に見られる症例であることは確かです。
ただ、鬱病であっても、抑鬱状態には陥らず、身体的症状のみが現れる場合があります。
これは仮面鬱と呼ばれるものです。
さて、一般の方々はどのように見るのでしょうか。
ご意見お待ちしています。
投稿者 邑波。 : 04:00
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2005年03月31日
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ここしばらく書いていなかったので、若干久しぶりです。
ここのところ、スロット・酒・歌・RO な生活をしていました。
で、やたらと疲れています。
スロットによる体力の消耗が明らかに激しいです。
おかげで、倦怠感が非常に強く。
その上スロットで負けてると。
ここのところで 80K ほどでしょうか。
トータル 200K というあり得ない連敗記録を作っています。
ということで、明日からは本気で勝ちに徹するスロットを打ちます。
逃げ口上につかえるように、ジムの準備もしていくことにします。
でも、ジムに行ったら行ったで疲弊が激しそうですが。
時に、この倦怠感、嫌がらせのようにだらだらと襲ってきます。
やたらだるいです。
だるいとしか表現のしようがありません。
だるくてだるくてキレそうですが、キレる気力もありません。
ただひたすらだれるのみです。
こういうときは現実逃避したくなります。
酒飲んで歌って記憶とばしてまた疲弊してと。
なんとかならないものでしょうか。
投稿者 邑波。 : 20:43
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2005年03月23日
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昨日、携帯の電源が切れたので、shime-z の人に携帯を借りて病院の予約をしました。
夕方 5 時を回っていた頃だと思うのですが、昨日のうちなら 18 時からでも大丈夫といわれ。
いやいやいや、さすがにそれは。(;´Д`)
そんなわけで、今日にしてもらったと。
で、入院して以来の久しぶりの来訪となった元々通っていた病院。
経過報告なんかをしたりしたわけですが、やはりだいぶ楽です。
入院先の病院の先生の圧迫面談のような対応は無理があります。
やはりひょうひょうとしている方が話しやすいです。
そして久しぶりに 32 条のごやっかいに。
やっぱやすいですね。
でまあ、現在、睡眠前にテトラミド 60mg, デパス 1.5mg, ベゲタミンB 2 錠を飲んでいるのですが、まずはデパスの量を減らせるかやってみましょうと。
そんなわけで、今日はデパス 1mg にしてあります。
最近なにかとあわただしかったのですが、明日は久しぶりに特に予定がありません。
順調におきられればスロットですが、おきられるのか甚だ疑問です。
投稿者 邑波。 : 22:57
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今日は産業医面談。
ですが、やることがいくつか。
病院に行って紹介状と診断書をもらうことと、今日こそハーティ割引を適用してもらうということ。
で、ドコモショップへ行ったのですが、今、家族割りで入っているので、名義がオレ本人じゃないので、それを変更しないといけないとのこと。
はい、今日は無理ですねと。
でもって、病院へ行って診断書と紹介状ゲット。
そして会社へ。
そつなく面談をこなします。
その最中に出てきた話なのですが、オレの鬱が心因性のものなのか内因性のものなのかというのが。
トリガーを考えると心因性であることが考えられるけれども、タマネギの皮のようにめくってめくってそして最後に残ったのが内因性の鬱であることも考えられると。
まあ、もうしばらく時間がかかりそうです。
で、この日、shime-z の人とりこの人がオレの面談の後に続けて面談する予定だったのですが、りこの人が体調破壊でばっくれまして。
こっちの世界の人間で集まって飲み食いでもしようかと思ったのですが、shime-z の人だけになってしまいました。
SCU の人も誘ったのですが、OD したという報告がありこちらも無理ですね。
そんなわけで、適当に飲んで喰って解散です。
投稿者 邑波。 : 21:53
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今日も当然のように朝起きられませんでした。
昨日が昨日だっただけに仕方がありません。
というか、昨日の反動か、恐ろしくだるいです。
最近、エネルギーを使うと、次の日以降に反動が来るのを実感します。
ネットもつかえないし、やることないですし。
あー、だるすぎる。('A`)
投稿者 邑波。 : 01:24
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2005年03月16日
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結局明け方微妙に寝て、9 時に到着予定のところが、9:30 くらいになりました。
三十分遅れなんて序の口です。
上出来です。
自分で自分をほめてあげたいです。
で、受付すまして内科の方へ(この病院では精神科や心療内科は設置されておらず、内科で扱います)行き、採血をまずうけます。
で、検査結果が一時間後に出るということで、やることもないのでとりあえず飯でも喰いに。
すきやというしょっぱい店に入ってみました。
とりあえず、牛丼がやばいのは重々承知しているので、別のメニューをあさります。
なにげにここの店のカレーも豚丼も食べたことがなかったので、両方を味わえるカレー豚盛りを頼んでみることに。
すると、予想に反してカレーが結構うまいです。
ですが、豚は想像以上に酷かったです。
痛み分けというところで引き上げ、適当にいすに座って時間を過ごしました。
で、血液検査の結果ですが。
予定通り、GPT 値、ガンマ(ってたぶん機種依存文字だよね?)GPT 値が高く。
脂肪肝ですからね、なんてったって。
それから診察に入ったわけです。
素直に開口一番、「だるいです」、といったら、例のごとくすごい勢いでまくし立てられ。
いやね、あんたに文句いわれてもだるいもんはだるいんですよ。
でまあ、なんか、入院がもっと必要なんじゃないかとか言い始めます。
いや、あんなところにいたら死にますから。
で、先生はどうやら、オレの抑鬱気分は会社に行きたくない一心から出ているものと信じて疑わない様子です。
そうでなければ、治っているはずだという論法です。
この病気って、そんなにシンプルなものなんですかね?
どうにも自分や周りを見ていると、そうは思えないのが。
オレの場合、仕事のことがトリガーとなったことは確かでしょうが、人間誰しもイロイロな悩みを抱えているわけで、それがすべてではないでしょう。
そういった要因が絡んでいると考えるのが普通なんじゃないかと思うのですが。
つまり、トリガーと現在の状態にある要因は同一視するべきではないかと。
でまあ、そういった要因を考えると、あるにはあるんですよね、オレの場合。
ですが、その要因の除去は正直難しいと考えています。
その要因の除去には多大な労力と時間と金が必要であり、その気になればそれを行うことは可能ですが、そこまですることによってもたらされる二次的要因の発生が明らかに思えるため、リスクが大きすぎると考えています。
長い目で見れば二次的要因の方が小さいのかもしれないと思います。
ですが、これはオレ一人の問題では無いので、それに巻き込まれる人間がいるわけです。
そこまでしようとは考えないわけです。
そしてそれがおそらく、他の人たちにとってベストだとも考えます。
でまあ、話を診察の方に戻しますと、兎に角、この医者とオレの相性は最悪だと。
いやね、医者の方は一生懸命オレの病状をよくしようと思っているように感じられるのですが、いかんせん、アプローチの仕方が。(;´Д`)
女Aの人が言っていましたが、女医さん(今更ながら、今の医者、女医です)はきついのが多そうというのはあたっていそうです。
で、いわれたことを素直にこなすタイプとか、道筋をきっちりみせてくれた方がうれしいという人にとっては、こういう医者はあっているのでしょうが、オレの場合、むしろ過干渉しないで欲しいタイプなので無理だと。
そんなわけで、話の間隙を縫って、元の医者のところに通院するようにしたいという話を持ち出し。
しかし易々と引き下がる相手では当然なく。
文頭には、アナタのすきな方にすればいい、とつけるのですが、その後に続くコンテクストは、こっちの病院の方がアナタにとってフィットするというもので。
まあ、グループ関連の病院なので、職場不適応という観点から考えた場合、その主張は少なくとも一見適切に見えるでしょう。
が、ぶっちゃけ、オレそんなに仕事したくないっていう風じゃないんですよね。
むしろ、職場の人たちはいい人ばかりですし、課長もスタンスを広くとって待っていてくれていますし、出来るだけ早く復帰したいと考えています。
職場としては非常に恵まれていると思いますし、正直、休み続けていること自体が苦痛に感じられる部分もあるのです。
が、中途半端な状態で復職して、また仕事がろくに出来ないような状態になる方がよっぽど迷惑でしょうから。
そんなわけで、どうにもこの先生とは主義主張が異なりすぎると。
ということで、そういった能書きは聞いてはいましたが、また間隙を縫い、元のところへ転院しますよと。
最終的には、22 日に紹介状を書いてもらうことになり、一時間を超える長きにわたる戦いも終止符が打たれました。
ちなみに、ドグマチール 50mg が嫌がらせのように追加されました。
スルピリド今更飲むことになるとは。
で、オレ、禁酒しないといけないって罠?(;´Д`)
投稿者 邑波。 : 20:27
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もう一昨日のことになるのですが、こちらの世界へ踏み込んでしまった人が。
ということで、その記事にトラックバックピングを送ってみることにします。
実は、トラックバック機能ってあんまりよくわかっていません。
なので、使い方が間違っているかもしれませんが、その時は優しく教えてくださいませ。(´・ω・`)
でまあ、誰かといえば orz の人なんですけれど。
なんていうか、オレの周りの同期、壊滅状態です。
orz の人もいずれこっちの世界に来る可能性は高いとは思っていましたが、ある意味、最後の砦でもあった人です。
とりあえずは今月末までということになっていますが、延長の可能性も十分あり得ると思います。
果たしてどうなるかは見守るしかありませんが、とりあえず、気楽に休暇を楽しむのが良いと思います。
投稿者 邑波。 : 04:34
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