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2006年05月31日
■なんというか。。。
[]

書くのをためらうのですが。。。

またODしてまいました。
およそ30時間、意識がなかったようです。

テトラミド 30mg * 10
ルジオミール 25mg * 10
デパス 0.5mg * 10
ベゲタミンB * 10

いまだふらついています。
その瞬間は、本気で死んでもいいと思っていました。
だめだめですね。

投稿者 邑波。 : 09:57 | コメント (2) | トラックバック

2006年05月29日
■最近

すさまじくだるい。

後半削除。

投稿者 邑波。 : 23:04 | コメント (0) | トラックバック

2006年05月03日
■久々に自分一人のために料理を作ってみた

なんか、猛烈にうまいものが食べたかったんだけども、一緒に行く人が今日はいない。
ので、悩んだあげく、自分で作ることにした。
しかし、冷蔵庫の中を見てもろくな食材がない。
もやし、青ネギ、卵、豆腐、エビ。
何を作るか悩んだあげく、ここはチャーハンしかないなと。
米ならあった。
なわけで、ご飯を固めに炊き。
エビのしっぽとり。
あんの元を作り。
卵3個と一個で別々に溶かし。
米がたけあがったら軽く水気を飛ばす。
スタート。
ベースのチャーハンは薄味ということで、軽く塩を振ったのみ。
手早く炒め、さらにあげる。
卵と青ネギを混ぜて味付けて、これまた手早く炒め。
ご飯に乗っける。
あんを火にかけ、エビを塩こしょうで炒めながら、片栗流し込んであんを作る。
エビをのっけて強めに作ったあんを乗っけてできあがり。
自分で喰ってみて、うめええええええええええええええええええええええええええ。
あまりにうまいので、思わず喰いながら日記書いてみた。

投稿者 邑波。 : 19:48 | コメント (1) | トラックバック

2006年05月02日
■cygwin
[PC]

今更ながら、cygwinの設定。
とりあえず、cygwinのsetupを適当に拾ってきて実行。
フェッチURLはどこでもいいんだろうけど、ring.so-net.ne.jpを使ってみる。
ダウンロードパッケージはpkgsフォルダでも作ってそこへ。
gcc, make, perl, binutils, dpkg, gdb, xemacs, gettxt, gettxt-devel, vim, wget, zip, unzip, cabextracあたりをつっこむ。
xemacsがpostgresqlに依存してるのが意味わからんのだが。。。

で、とりあえず、homeディレクトリを適当に決めてマウント。
cygdriveのプレフィクスを変更。

mkdir /home
mount E:\\home /home
mount -c /drv

ここで気がついた。
再度セットアップ実行。
http://cygwin-je.sourceforge.jp/cygwin_je/
を追加して、ソネットのリングとここと両方からパッケージを落とせるようにする。
で、追加で、
jsed, nkf, lha, patch, patchutils, rpm, jgawk, perl-libwin32, openssh
を落とす。
cygwin-je固有じゃないパッケージも含まれているのは秘密。

で。
所詮窓上なので、SJISで日本語環境を作る。

環境変数を設定。

HOME = /home/hogehoge
LANG = ja_JP.SJIS
TZ = JST-9
PATH = C:\cygwin\bin;hogehoge:
JLESSCHARSET = japanese-sjis

cygwin再起動。
http://www.sixnine.net/cygwin/cygwin-doc/japo.html
ここのmoconv.shをゲットしてぶったたく。

wget http://www.sixnine.net/cygwin/cygwin-doc/moconv.sh
./moconv.sh

makeとかたたいてみて出力が文字化けしてなければOK。

次に、lsでマルチバイト文字を表示。

~/.bashrc
alias ls='ls --show-control-chars'

日本語入力。

~/.inputrc
set kanji-code sjis
set meta-flag on
set convert-meta off
set input-meta on
set output-meta on

viでの日本語利用。

~/.vimrc
set encoding=japan
set fileencodings=utf-8,iso-2002-jp,cp932,euc-jp

lessの日本語化を忘れてた。
cygwinのセットアップを再度起動。
lessのiso版をつっこむ。(cygwin-je配布)
これで日本語読める。
cygwinのアップデートの時に勝手にisoパッチ当たってないものに変えられるので、アップデートの時は注意。
linuxみたいにjlessにすりゃいいのになぁ。

とりあえずこれでかなり快適なcygwin日本語環境?

最後に、デフォルトのターミナルは使いにくいので、ckをつっこむ。
これで一段落。

投稿者 邑波。 : 07:16 | コメント (0) | トラックバック