|
|
|
|
|
2006年02月22日
|
|
|
この二つの言語、正直、乖離しすぎていて、Java屋な自分にとってはC言語は脅威です。
脅威というのは、さわるのが怖いという意味です。
JavaとCの棲み分けというのはある程度できていると考えていて、プログラムとしての効率を求めるならC、開発の効率を求めるならJavaとなるんじゃないかと思っています。
Javaでの開発は基本的にフレームワークありきとなると思っています。
WebプログラミングするならServletにStrutsのっけるとか、DB使うならHibernate使うなりEJB使うなりしてO/Rマッピングしたり(もちろんJDBCでのコーディングを行うことも多いでしょうけど)、トランザクションの管理もEJBコンテナに任せたり、まあ、そういった生産性をより向上させるような仕組みがいろいろな分野で考えられています。
AOPなんて今のところ使いどころがいまいちわかっていませんけど、そのうち当たり前になるかもしれません。
DI(依存性注入)はなかなか面白い考え方で、正しく設計されればテスト工程の工数を大幅に削減できるでしょう。
そのあたり、Cだとどうなのか全く知りません。
で、全然話がそれまくってるので、元々の所に帰ります。
当たり前なんですが、言語指向が異なりまくりなんですよね。
Cはかなり原始的な言語で、メモリを意識したりしながらコーディングします。
JavaでCのように生々しくメモリを意識することはありません。(文字列の結合にString+StringをせずにStringBufferを用いるとかってのとは全然次元の違う話です)
構造化言語とオブジェクト指向の根本的な違いよりも、そうした、「生々しさ」の方が自分にとっては脅威です。
構造化言語は、オブジェクト指向に慣れ親しむと、その設計思想からもうかなりつらいんですが、まあ、ソースを読むことはできます。
オブジェクト指向でも、ソースの一部だけを切り抜けば、構造化言語と同じですから。
が、メモリ周りのアロケーションを自分で行うなんてことは、Javaではありえません。
オブジェクトをnewしてインスタンスを作ったら、その時点でVMが自動的にメモりアロケーションや、必要な場合はリアロケーションなんかもやるし、GCでゴミインスタンスを消してメモリを解放したりしますが、Cはそういう仕事は全部自分でやらなければなりません。(たぶん)
もうね。
こえー。(ノ∀`)
配列のサイズを超えた操作を簡単にできちゃったり、ポインタの値をいじくれちゃったりもう怖すぎです。
使いこなせば効率的なソースを書くことができるわけですが、変なのがさわると速攻バグの温床です。
nullの概念とかtrue, falseの概念とかもCとJavaでは違ったりして、Cは結局0x00を基底とした考え方を持っていて、そこもまた生々しい。
最近プライベートでCをさわる機会が多いのですが、やはり自分はCを書くのには向いていないと思いました。
投稿者 邑波。 : 18:59
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
|
|
なんかイロイロと装着して寝ました。
寝付きが少々悪かったです。
結果は来週の土曜日に聞きます。
名目は睡眠時無呼吸症候群の疑いだそうで。
なんでもいいから原因突き止めてください。
投稿者 邑波。 : 16:13
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月19日
|
|
|
土曜日の朝に行ってきた睡眠専門の所。
そこで診察を受けた結果、明日プチ入院することになりました。
俗に言う検査入院ってやつです。
そんなわけで、明日・明後日も会社お休みです。
とりあえずですね。
なんか問診うけてイロイロとお話ししたんですけど、ちょっと期待できそうな感じです。
進展があることを祈ります。
投稿者 邑波。 : 22:20
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月17日
|
|
|
希死念慮ねぇ。
あれはよくありませんね。
時々最近、ふと引き込まれそうになっていることに気がつく時があります。
最近の異常なだるさもよくありませんね。
今日は会社に向かったんですが、乗り換えする駅までたどり着いてベンチに座ってました。
で、しばらくして、携帯を取り出し。
今週休ませてくださいと。
有給がもういくら残ってるのかわからない勢いで消化されていきます。
主治医の方は、このまますんなりと会社に復帰していけるとはどうも思っていないようです。
また休職しても別にいいんですが、将来設計的によくありません。
というか、今また休職ってなったら首になったりしないんですかね。
よくわかりません。
とりあえず、自分じゃどうにもできない所にたたされており。
本気で医者頼み状態です。
今週末、睡眠専門の医者の予定が入っています。
とりあえずまずはそれですね。
原因と対処法がわかれば、それに向けて努力できるのですが、何が原因でどうしたらいいかというのが全く見えていない現状があり、にもかかわらず社会的生活を送らなければならないというジレンマに陥っています。
会社強制復帰の時よりも、明らかに今の状態の方がよくないでデス。
集中力は続かないし、倦怠感が異常だし。
寝起きがひどいのはまあ相変わらずなんですけど。
ほんと何とかしてください、っていいたい所なんですが、自分で何とかするべきことな気もしますがまあよくわかりません。
投稿者 邑波。 : 02:23
| コメント (2)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月14日
|
|
|
異常です。
半端ないです。
どのくらいだるいかというと、のどが渇いていて目の前に飲み物があっても飲むのがだるかったり、おなかがすいていて目の前に食べ物があっても食べるのがだるいくらいです。
ああ、会社いこ。
投稿者 邑波。 : 09:32
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月13日
|
|
|
Test.javaの内容
public class Test {
public static void main(String[] args) {
int お金 = 0;
int 給料 = 0;
int ボーナス = 0;
給料 = Integer.parseInt(args[0]);
ボーナス = Integer.parseInt(args[1]);
お金 = 給料 + ボーナス;
System.out.println(お金 + "万円");
}
}
これ動くのよね。
VBも真っ青。
投稿者 邑波。 : 17:34
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月12日
|
|
|
ここ一月の間に耳に入ってくる人間の死が三件。
集中しすぎじゃないでしょうか。
世の男性の平均寿命は70歳といいますが、本当にそんなに生きられるのか疑問に感じます。
投稿者 邑波。 : 22:22
| コメント (1)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月11日
|
|
|
最低なんですけど。
ちょっと持ち直したかと思ったけど全然で。
生涯この状態が続くわけじゃないことはわかっているけど、将来に影響を及ぼしかねないんじゃないかと危惧を抱く状態です。
短期的な視点で見てはいけないことはよくわかっているけど、目に見えるのは今目の前にあるこの現状でしかなくて。
投稿者 邑波。 : 16:25
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
|
2006年02月10日
|
|
|
|
|
|
|
|
2006年02月06日
|
|
|
ペコポン侵略が再開されたようです。
一日に飲む薬の量、数えてみたら16錠+粉でした。
って、やっぱり19錠+粉でした。
普通の人は10錠も飲めば多いと感じるものなのかな。
投稿者 邑波。 : 21:59
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
2006年02月05日
|
|
|
ちょっとダメかも。
来週一週間すごして経過観察するけど。
昨日・今日とゲームばっかして過ごしたけど、なんかすさまじくだるい。
とりあえず横になろう。
投稿者 邑波。 : 22:59
| コメント (0)
| トラックバック
|
|
|
|
|
水・木・金三連チャンで、見事に肝臓をフル稼働させてなかなかきましたが。
カラオケ代は面倒なのでおごりますので、今度適当におごってください。
ここの日記見てない人にも、おごってといっていたことを伝えておいてください。
ええ、これ最重要項目です。
で、やつは帰れたのでしょうかね?
投稿者 邑波。 : 12:39
| コメント (1)
| トラックバック
|
|