ついぞ忘れかけていたある東大生の件。
ある東大生が男か女かは知りませんが、仮に男として彼と呼称することとします。
今日、彼の記事(もうリンクはいいですよね)に対して思うところを書いた記事に対して、トラックバックをいただきました。
それで彼のことを思い出したわけです。
で、この時期になってもまだトラックバックが来るということは、彼の書いた例の記事が未だに波紋を投げかけているのでしょうか。
ということで覗いてみました。
最後のコメントが 2005年04月22日 17:23。
まだ鎮火していないようです。
でまあ、状況としては、あの場で彼とまともに議論する気はもはやみな無いようで。
賢明なことです。
ところで、あの記事が書かれたは 2005年04月01日。
三週間が経過しても鎮火しないのには少々驚きを覚えます。
それだけ鬱(医学用語じゃないらしいですね。通りでいつも診断書に「うつ」って平仮名で書かれるわけだ。漢字がめんどくさいだけかと思っておりました)をターゲットにしたのがまずかったってことなんですかね。
テーマによっては、当然のことですが、ここまで引きずりはしないでしょう。
ある種、知識のないものが軽率にswnjねって感じでしょうか。
というよりも、あれか。
彼の鬱に対する考えが鬱の人を侮蔑するようなものであり、なおかつ根拠が自身の経験にだけ根ざしたすばらしいものであり、さらにはその考えが誤ったものだからココまで燃えてるわけか。
でさー、ココまで来て実はエイプリルフールだっていうオチだけはやめてね★
投稿者 邑波。 : 2005年04月22日 19:30